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予算【よさん】

参院選と首都圏では都知事選の候補者選びが話題の昨今。相変わらず「タレント系(?)有名人」の担ぎ出しに各陣営が躍起になっているようで部外者の奈良県民から見る限り「この調子じゃ次に誰がなっても外れっぽい」(爆)という気がしてならない。

そんな中「桜井氏が出馬表明」との報に「ほう、遂に櫻井パパが出る気になったか」とおもいきや、元在特会の「桜井」の方だった(^^;)

都取会

都政を国民の手に取り戻す会



天野ひろゆき私はこの人を見るたびに脳内でキャイ〜ンの天野ひろゆきを思い浮かべてしまい、見た目のぽっちゃりした印象の対局にある激しい言論活動家としてのギャップが相変わらず違和感として消えないのであるが・・・それは別の話(^^;)

記者会見や本来の桜井誠の主張は特段に偏見や差別を助長するものではない。政治主導で都政を改革するという点では此のような「保守の理想」に燃える桜井誠でも良いのかもしれない。しかし、彼はどちらかと言うと活動家であるが政治家ではない。政治家は(ドナルド・トランプのように煽動的言論で支持を集めるのが最近のはやりではあるが)本来は実務派で役所(各省庁)の官僚をうまく使いこなすことが責務である。

共産党や民進党の主張がややもすると扇動的で破壊的あるいは否定的に行政を語る上で、実際の政権運営時には民主党は有効かつ継続的な政策を行えなかった。現実的に継続できない一過性の「バラマキ的プロパガンダとしての行政」を行っただけである。

その点で桜井誠は「正論」は語るが、「具体的な政策」に関しては実務経験が全く無い点ではある意味で政権交代前の民主党と変わらないわけで、更に頭でっかちで現政権を批判する点で言うなら、民進党・共産党の野党勢力と同じロジックを桜井誠も使っているのだ。

桜井誠は犬猿の仲である(と思われる)前大阪市長で「ケンカ会談」を行った橋下徹と非常によく似ている(^^;)少なくとも問題提起と好戦的な言動(^^;)に於いては双璧である。出馬会見での朝日新聞などの「アンチ桜井」「アンチ在特会」的なメディアの嫌がらせ的質問にも、懇切丁寧に逆批判し嫌味まで付け加えて反論するその徹底ぶりは橋下徹以上かもしれない(^^;)

いずれにしても、変な左翼頭の知事が誕生するくらいなら、桜井のほうがまだましに見えるくらい都知事候補は迷走しているのだが・・・(^^;)

その左翼頭の総本山、日本共産党では参議院選挙に向けて若い世代向けのデザインにサイトをリニューアルしていた。

共産党

う〜んチャラい(爆)ウケ狙いがあざとすぎる(^^;)

カードサイト

選挙や政治活動をゲームとして認識させる気なのだろうか?いくら対象が未成年や若年層だとはいえ馬鹿にしすぎていないか?

比例候補者カード

ゲームに登場するキャラとして「勇者」扱いなのだろうが、政策批判をして野党から立候補するだけで「勇者」になれるのならば、「勇者」とやらも随分安くなったものだ(爆)

その共産党は今回めずらしく舌禍事件を起こした。

共産党「人殺し予算」発言のボディーブロー:東洋経済
藤野保史それは6月26日に放映されたNHKの日曜討論だった。参院選特集として番組の放送時間は通常より15分延長され、9党の政策責任者が経済や社会保障、さらには憲法改正などを巡って議論を深めるはずだった。問題が発生したのは各政策責任者が“暮らし”について議論していた時だ。藤野氏は「軍事費は戦後初めて5兆円を超えた。しかし人を殺す予算ではなくて、人を支えて育てる予算を優先していくべき」と述べたのだ。

この発言に、共演していた他党の政策責任者たちが驚愕した。


小池晃書記局長の言い訳が「共産党のご都合主義がよく分かる」証明にもなった舌禍事件であったが、「自衛隊に対するヘイト発言」と見るならば、共産党の中では自衛隊は廃絶すべき「資本主義体制側の反革命軍事組織」でしかなく、その憎しみの感情が思わず吹き出た典型的な共産党的リアクションと見ることができよう。

藤野保史は一年生議員で政策委員長を拝命するなど共産党でのエリート階級だったと思われるが(^^;)京大出身らしい「頭でっかち」さが現実対応を却って阻害した点で、相変わらず彼ら「左翼頭の正義感の安っぽさ」は健在である(爆)小池晃のようなベテランにならなければ腹黒い本音を隠して有権者に媚びる狡猾な世論工作は無理なのだろう、青二才には元々役職は荷が重すぎたのだ。

安いといえば今回の共産党は単独での候補者擁立を諦め、一部で民進党らとの選挙協力を行って「反安倍政権統一候補」を擁立する方向で動いた。これは選挙で立候補者が用意する供託金の節約が狙いとの声もあり、政党助成金を受け取らない日本共産党も流石に懐が苦しいのだろうと類推された。

それを検証する記事も拾ったので紹介しておく。

日本共産党の資金源:ハフィントンポスト
 経常利益が赤字になっている年に注目してほしい。2009年、2010年、そして1年飛んで2012年だ。一方、2011年は黒字だった。これは国政選挙の有無と一致している。

 2009年、第45回衆議院議員総選挙。

 2010年、第22回参議院議員通常選挙。

 2012年、第46回衆議院議員総選挙。

 以上のように、経常赤字の年には国政選挙が行われている。

 日本共産党は1959年から2004年まで、すべての選挙区に候補者を擁立する方針を貫いていた。何らかの理由で候補が立たない選挙区は「共産空白区」と呼ばれるほどだ。

 選挙は、ただ候補者の宣伝だけにカネがかかるわけではない。

 たとえば衆議院選挙の場合、立候補するだけで300万円の供託金を徴収され、得票数が少ないと返金されずに没収されてしまう。日本共産党は2012年に再び全選挙区擁立の方針に再転換した結果、供託金の没収額だけで7億6200万円に達したという。

 ここで2011年と2012年のBSを比較してほしい。

 建物が約2400万円、動産が約3400万円減少している。さらに有価証券と貸付金はあわせて2億5200万円減少している。これは選挙活動の経費を賄うために、資産を売却して現金を作ったのだと考えられるのではないだろうか。前述のとおり2012年は党費と寄付が減少しており、新聞業の営業利益だけでは選挙活動のカネを捻出できなかったのだと推測できる。

 ここから、日本共産党を潰す──倒産させる──方法が分かる。

 国政選挙を増やせばいいのだ。

自民党や与党が「焦土作戦」での消耗戦を挑めば、財政基盤の貧弱な左翼政党は壊滅するというわけだが(^^;)自民党もかなりの消耗や犠牲を伴う以上、そこまで根性決めて決戦を挑むことはないだろう。民主主義の基本は相手に主導権を渡しさえしなければ存続を許すというものだ。反対勢力をことごとく粛清対象にする共産主義者とはちがうのである。

藤野保史は厳しい共産党予算の現状が頭にあったがために、潤沢に与えられる国防予算に嫉妬したのかもしれない(爆)

貧乏人は貧乏政党の気持ちはよくわかるが(^^;)間違った考え方を認める気はない。共産党が非難し続ける「軍国主義」が一番現実的に機能しているのは北朝鮮や中国などの共産主義(社会主義)国家ではないか。

来週の10日には投票もあるし、次のエントリでは参院選に関して自分の考えと各政党や候補車の政策を比較検討してみようと思う。

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よるが来た【よるがきた】

少し前にNHK朝ドラの特番をたまたま見かけた。「あさが来た」の詳細は全く知らなかったが、波瑠が主演する朝ドラ初の時代劇(^^;)と言うことしか知らなかった私がその特番でとても興味をそそられたことがある。

主人公の「あさ」が面白い。以前朝ドラでハマった「ごちそうさん」の「め以子」に似ているようにも思った(^^;)

あさが来たNHK連続テレビ小説「あさが来た」

つまり、基本コメディータッチで時々シリアス。明朗快活で一途なヒロイン。それもバカっぽいほどにポジティブであっけらかんとした女性の可愛らしさと強さをリアルな1人の人間に結実させるキャラ設定と、女優の魅力(演技力?)。最近受けているドラマの共通の要素「ゆるさ」を巧妙に埋め込んでいる。

「ゆるドラ」は話題となったドラマには多く見られる傾向だが、登場人物たちの個性というか「変人」的なキャラクターの群像劇というか、とにかくどこからでもギャグめいた展開が可能で、見てるこちらがわが「おいおい(^^;)」と突っ込みたくなるような「ボケ」をポイントポイントに配していてある意味で今時のインタラクティブ(双方向性)的な娯楽ドラマと言えるかもしれない。古典的な娯楽ドラマが「娯楽時代劇」として親しまれた水戸黄門だが、主な娯楽要素は人情・ユーモア・アクション(殺陣)だったものが、ユーモアの部分がコントのようなギャグに変化して、ドラマが成立しているという点では、普通の役者が演じる「吉本新喜劇」的なドラマが定番化していると言ってもいいかも(^^;)

で、来週からとりあえず録画してみることにした(爆)これまた「ごちそうさん」以来のことだ。

「ごちそうさん」の後の「花子とアン」や「マッサン」もチラッと見ただけで(それなりに好印象ではあったのだが)録画して見るほどハマらなかった。・・・「まれ」?ああ、そう言うのもありましたっけ(爆)

今週見た土曜のBSでの一気再放送で更に興味を深め来週以降の録画を決めた(^^;)お気楽なドラマとして見るにはこのくらいのコメディーがちょうどいいし、大河ドラマほど力みかえっていない軽やかさも好きだ。

大河ドラマの場合、力み方がおかしな方向にずれていったり(^^;)作劇上の都合で勝手に史実を捻じ曲げたり(爆)すると、有名な事件や歴史の経緯を知るものには許しがたい創作という名の捏造に感じてしまう。史実が詳細に知れ渡っていなければ少々の演出的変更も気にならない。第一、明治の女傑広岡浅子をモデルにしたということで、そもそもドキュメンタリーでも伝記でも歴史ドラマでもない。

朝ドラのほうが視聴率が出るのはそういう自由度が高いからのような気もする。波瑠の表情は思ったよりも豊かだし、脇役陣が軽やかに波瑠の演技に合わせているかのように楽しげに見えるのも良い。ドラマのストーリー展開と食い違う点として、実在した広岡浅子が炭鉱業に乗り出したのは35歳、明治17年頃なので明治維新後数年と思われるドラマの「あさ」の可愛らしい無鉄砲ぶり(^^;)は、史実を元にした創作として受け流すほうがいいだろう。(爆)

また、姉のはつ(宮あおい)がシリアス部門を一手に引き受けているように、「明暗」のハッキリ別れた姉妹の生き様を投影しているが、苦境の中にこそ女性の本来の明るさやたくましさがにじみ出るうまい筋立てでもある。

モデルとなった広岡浅子を調べると、あの三井財閥の一族の出身であり、商才が際立っていたりわがままなお転婆娘(精神的に金の苦労を知らぬ自由人)だったりすることにもある種納得である(^^;)

そういう裕福な環境が「突破力のある人間」「新しい物を生み出す」素養となる例は古今東西いくらでもあるからだ。もちろん企業家として成功する上では人並み以上の苦労はあっただろうし、本人の「(育ちの良さが生む)前向きな意地っ張り」が、時代そのものの主役として人の上に立つ資質を最大限に発揮させたであろうことは疑う余地はない。

その社会(あるいは運命共同体)の生産性が高まり生活水準が上がった時、「文化」は多様化して爛熟期を迎える。こういう事例も古今東西の歴史がいくらでも証明している。明治維新によって触発された才能がこの時期数多く開花し、広岡浅子もまたその1人だったのだろう。環境と時代と才能と運に恵まれた幸運な人々であることは間違いがないが、幸運を呼び寄せる努力を成功した人々は惜しまなかった。

私に幸運が訪れたことは遥かに少なく小さかったが、ゼロではなかった。ただ、それを成功に結びつける努力や才能・運がなかったのが全てだったろう(^^;)

私にも他者と同じ朝は来るが、その前に今日も夜勤の夜が来るのである(^^;)

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吉田の祟り【よしだのたたり】

朝日新聞が「吉田調書」の捏造報道に対し「誤報」として訂正・謝罪した。

や〜っぱり朝日が嘘つきだったか(ಠ_ಠメ)

朝日・謝罪
<朝日新聞>「慰安婦」「吉田調書」…社長、誤報認め謝罪:Yahoo!ニュース
 東京電力福島第1原発事故を調べた政府の事故調査・検証委員会(政府事故調)による吉田昌郎(まさお)元所長(故人)の聴取結果書(吉田調書)を巡り、朝日新聞が5月20日朝刊で「所員の9割が吉田氏の待機命令に違反し、福島第2原発に撤退した」と報じた問題で、同社の木村伊量(ただかず)社長が11日記者会見した。「その場から逃げ出したような間違った印象を与える記事と判断した」として記事を取り消すとともに謝罪。自身の進退にも触れ「私の責任は逃れられない。編集部門の抜本改革など道筋がついた段階で速やかに進退を判断する」と述べた。

もはやこれほどに信頼感のないメディアが日本に存在していいのかとさえ感じる。朝日が意図的に流した(としか思えない)誤報によって、日本という国家・国民が受けたダメージの大きさを考えるならば、もはやこの「腐れメディア」の存在意義から問い直さなければ到底納得がいかないし、この期に及んでまだ朝日に「信義」というものを感じている人間がいたとしたら、もうこれはその人間が「反日」「売国」「反社会」の系統に属すると思わざるをえない。少なくとも私はそういう人を信用することも信頼することも友情を感じることはないだろう。


朝日新聞、誤報記事に法的措置匂わせる「抗議書」 フリージャーナリストらに何度も送りつけていた:J-CASTニュース
朝日新聞の「吉田調書」をめぐる報道で特異だったのは、異論を唱える報道に対して、謝罪や訂正をしなければ「法的措置」を視野に入れるといった抗議書を次々に送りつけていたことだ。

言論の自由を盾に、報道する権利を旗印に、正義の名のもとに、朝日は敵対する意見に「恫喝」「脅迫」とも取れるパワー・ハラスメントを仕掛けていた。権利を主張するからにはその権利を得る代償である「説明責任」の義務を果たさなければならない。今回の「吉田調書」に関しては、逃げ隠れのできない「調書」本体が公開されたことで自分の首を絞めた格好だが、当然のことながら起こした事態の収拾には相当な血を流す覚悟を持ってもらおう(^^;)

ましてや先ごろの「吉田清治証言」の訂正に関しては相変わらず開き直り、自分の起こした不祥事に対する責任感も反省も謝罪も全く感じられない抗弁に終始し、ある意味「感動すら覚えるほどに下衆」である(^^;)

まるで「吉田」が今年は朝日新聞にとって鬼門だったような印象があるが、実は「吉田神道」というものがある。

吉田神社
吉田神道:wiki
吉田神道は、仏教・道教・儒教の思想を取り入れた、総合的な神道説とされる。吉田神道は、仏教を「花実」、儒教を「枝葉」、神道を「根」と位置づけた。

単なる偶然ではあるのだろうが、今年になって「吉田がらみの嘘」が反日メディアを追い詰める事態は何やら因縁めいたようにも思わなくはない。吉田神道を生み出した吉田神社とは明治時代まで神道の中では大きな影響力を持つ中心的な流派であり、京都の北東(鬼門)を守る神社なのだ。

京都(日本)に侵入した外敵(反日メディア)に対し、祭神が怒りを持って祓い清める流れを生み出したと・・・少々オカルトチックな妄想すら沸き起こる(爆)いや〜実に面白い(^^;)吉田をなめたらイカンぜよ(^^;)

・・・ということで
全国の吉田さん、是非一緒に朝日を潰しましょう(爆)

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四度の署名【よたびのしょめい】※追記あり

もはや定番と化しつつある(^^;)某国の陰謀粉砕活動=慰安婦像撤去請願の署名である。前回のグランデール市の慰安婦像撤去請願署名はテキサス親父等の告知効果が幸いして(なんとNHKまで10万筆達成のニュースを報道)必要署名数に達し、無効票対策として積み上げをお願いしているレベルだが、もう一つの慰安婦像撤去請願は告知があまりされておらず数字が伸び悩んでいるようだ。こちらも合わせてお願いしたい。

ニューヨーク州ナッソー郡『アイゼンハワー・パーク』内にある慰安婦碑の撤去を求める署名のお願い

慰安婦像撤去請願署名

ニューヨーク州にある慰安婦碑撤去への署名数足りず大ピンチに…。米国20か所に建立予定の『慰安婦碑』、共和党議員「全く関係のない米国でなぜ?」:どやさ速報
1月12日までの期限にまだ半数にも達していない危機。署名方法の説明もあるのでぜひご協力を!

<追記>
こちらでも慰安婦関連の暴挙を阻止するための署名活動が行われています。ご協力をお願い致します。

第41回アングレーム国際漫画祭 代表 フランク・ボンドゥー : 第41回アングレーム漫画祭は韓国の慰安婦反日キャンペーンに協力するのは止めてください!

アングレーム国際漫画祭

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よくわからないことはわからないと言っておけ【よくわからないことはわからないといっておけ】

昨日のニュースだが、「ニュートリノが光の速度を超えた」実験のニュースが妙な方向に暴走しだしている。

根底崩れた?相対論…光より速いニュートリノ

アインシュタイン

ハードSF好きの私としては、あれ?案外みんな「相対性理論」が仮定していることを誤解しているようだな・・・と思ったのだ。もちろん私が相対性理論を熟知しているわけではないが、相対性理論の不思議さにはまり、解説本を読み漁ったことのある者にしてみれば、「超光速粒子が存在する可能性」を相対性理論は否定していないし、そもそも光の粒子がすべての物質の最高速であるとは言っていない・・・位の事は理解しているからである。

高名な学者先生の驚きも「超光速粒子が確認された最初の実験」として事実関係の確認を興奮気味に訴えているのがほとんどだし、その実在が証明されたとして「タイムマシン」への扉が開かれたというのは飛躍が過ぎるとしか思えない。

内燃機関が発明された時に、地上最速のレーシングカー(例えばF1マシン)の実現がすぐできるように語ることと変わらないからだ。

特殊相対性理論

あまりにややこしいので端的にはコッチのほうがわかりやすいか?

物質中の光速

タキオン

いくら頭で考えても「ピン」とは来ない。これらの例をできるだけ多く読み漁り、理解可能なものにぶつかるしかない。もしそんな事になればそれは幸運だ、でなければ物理学的な才能があるのかも知れない(^^;)
私も前述のはまった時期に「わかったような気がした瞬間」を迎えたが、今は他人に説明など全くできない(爆)

だからこのニュースは「ふーん」以上の感想はないのだ(^^;)

だからモノを知ってるつもりのジャーナリスト諸氏よ、下手なことは口走らずに、
よくわからないことはわからないと言っておけ

そして私も、私がはまったのは10年以上も前だから、その後の発見によって私の知識自体が間違ってる可能性がある。だから私は正直に言っておく。

このブログに書かれていることを真に受けるんじゃねーぜ!

・・・あ、これはこのブログの根本理念でした。ま、この件に関しては科学が進歩するごとに立場が逆転してもおかしくない。つまり「相対性暴論」になってしまう可能性があるってオチでどうも(^^;)

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