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素性【すじょう】

ネットニュースを1日2回以上閲覧する私にとって、この1週間は少々うんざりしてきている。およそマスコミやネットにおけるネガティブキャンペーンの嵐・・・と言うかその殆どが「鳥越俊太郎のダメダメさ加減の暴露」(爆)であり、民主党系(民進党)には甘々だった文春砲まで炸裂するに至っては、なんだか前都知事以上のバッシングになりつつある(^^;)

確かに批判をされるだけの行状が続いていたり「パヨクの典型的な似非ジャーナリスト」としての胡散臭さしか感じないことはさておいても、このオッサンの本職(あるいは本性)がどこにあるのか昔から見えなかった。

第一私は鳥越俊太郎なる人物を殆ど知らなかったのだ(^^;)いつの間にか「筑紫哲也の後釜」みたいな顔をしてしれっとそのポジションを埋めつつあることは感じていたが、筑紫哲也氏ほどには頭脳明晰には見えなかったし(^^;)筑紫氏が晩年テレビのコメンテーターとして「リベラル代表言論人」的な発言を行っていた時から、筑紫氏の言質には常に自問自答を繰り返していたような謙虚さを感じることがあった。それは最晩年のこの言葉にも現れていると思う。

筑紫哲也近ごろ「論」が浅くなっていると思いませんか。
その良し悪し、是非、
正しいか違っているかを問う前に。
ひとつの「論」の専制が起きる時、
失なわれるのは自由の気風。
そうならないために、もっと「論」を愉しみませんか。

2008年夏 筑紫哲也
病床から『NEWS23』スタッフへ向けて送った手紙:『NEWS23』の追悼特集:wiki


もちろん、彼の言動を後から見れば随分と過激な部分があったり、メディアの暴力を用いた節すら感じられることもあったわけだが、「論」を愉しむと言う境地こそ、本来のリベラル言論人の姿であり、自分の考えの押し付けや他の異なる考えに対する過剰な攻撃は、それこそ破壊的な社会主義(共産主義)の最も発露された部分であり、南シナ海での中国の態度などは正にその典型として見ることが出来る。

筑紫哲也の最大の汚点は秘書給与流用事件で有罪となった犯罪者、辻元清美を政界入りさせたことであろうか?(^^;)やはり左翼はろくなことをしないものである(爆)

今の左派の主張の多くは、「脱原発」「安保法制」「平和主義」「経済政策」どれをとっても「与党のやることの全てを否定することだけが目的」であるかのように見えてしまう点で、

俺の言うことだけが正しいと言った傲慢さが垣間見えるのだ。

wikiの記述一つとっても筑紫哲也と鳥越俊太郎の差ははっきりしている。

筑紫哲也:職業 ジャーナリスト・ニュースキャスター
鳥越俊太郎:職業 テレビタレント、ジャーナリスト

筑紫哲也が時折バラエティ番組に登場することはあっても主たるスタンスとしての「ジャーナリスト」を貫いていたことが伺えるし、鳥越に至っては今でこそ「ジャーナリスト」を公言するようになったが「ニュースの職人」という「職人的捏造名人?」(爆)をイメージさせるようなおかしな言い方をしていた。CMにも出るし確かにタレントにしか見えない。私の嫌いな古舘伊知郎と左程変わらないのだ(^^;)>あちらは鳥越以上に低レベルだが(^^;)

文春砲
<画像元:情報速報ドットコム>

下衆を暴く最も下衆なジャーナリズム文春(^^;)らしい記事だが、その対応をめぐっては鳥越にさらなる批判が集まるという末期的症状(^^;)

橋下徹
<画像元:twilog>

公人としての態度は橋下徹の方が遥かに上であることは間違いない(^^;)この件では鳥越が見掛け倒しのクソジジイである事が鮮明になっただけである(爆)

それ以外にも自己矛盾というかダブル・スタンダードというか、言行不一致である証拠は以下を参照いただきたい。

企業は不祥事にどう対応すべきか 〜鳥越 俊太郎さん(ジャーナリスト):日本の人事部
日本と違ってアメリカには、「正直であることが得だ」という考え方、文化が根底にありますね。企業が不祥事に気づくと、やっぱり負の情報を何とか隠そうとしますが、最後には正直に全部言うんですよ。前大統領のクリントンさんだって、自分のセックススキャンダルを国民に向けてすべて告白したでしょう。僕ならとても耐えられないことですが(笑)、それを敢えてやる勇気と正直さがある。その姿を見て国民はクリントンさんを見直したはずですよ。ときどき外交の舞台に出てきたり、ベストセラーを書いたり、彼が今も活躍できるのは、そんな不祥事後の対応にも要因があるんじゃないでしょうか。

日本の人事部

ご丁寧に「自分には耐えられない」とセックス・スキャンダルでは自分は逃げると予め白状してきちんとオチをつけるあたりは、さすが報道芸人。ジャーナリズム芸者。座布団を10枚は差し上げたい程の見事なブーメランだ(爆)

ゲス不倫で議員辞職した自民党宮崎謙介を批判していた以上、立候補も辞退するべきなのではないか?(^^;)

鳥越俊太郎 不倫の宮崎謙介議員に「人間としてゲスの極み」:週刊女性PRIME
表と裏の二面性を、鳥越俊太郎氏も次のようにアキレる。「表舞台では先進的なことを言っているように見せかけて、何でこんなことを平気でできるのか、まったくわからない。政治家以前に人間としてまさに“ゲスの極み”ですね」

それ以外にもこの時期検索ワードを工夫するといくらでも鳥越のネガティブ情報は出てくる。なんだかんだ言って敵が多いというか同業者も敵に回すくらいの行いしかしてこなかったのがよく分かる(^^;)

wikiによると桶川ストーカー事件のテレビ取材が鳥越の出世作だったらしいが、その後の同じ番組ではせっかくの報道人としての評価を地に落とすネタも上げている。かつての「オーマイニュース」事件などでも運営者としての資質が問題視されていたり、「がんサバイバー」としてアフラックのCMに出演した挙句、都知事選での公約が「がん検診率100%」と、露骨な利益供与を思わせるなど政治家としてのセンスの無さは驚くほどである(^^;)

鳥越俊太郎氏の“黒歴史”『オーマイニュース』について振り返ってみる:Yahoo!ニュース
そもそも『オーマイニュース』とは? ……という人もいるかもしれない。2000年に韓国で呉連鎬氏によって設立された市民参加型のニュースサイトで、誰でも気軽に投稿できるサイトとして最盛期は一日に約200本の幅広い内容の記事が投稿されていた。特に2002年の大統領選挙で、盧武鉉氏が当選したのに大きな役割を果たしたとされ、当時は「市民参加型のジャーナリズム」として注目された。

オーマイニュース(韓国版)

その日本版が設立したのは2006年。本国オーマイニュースとソフトバンク(韓国版の大株主でもある)が合弁会社を作り、鳥越氏が編集長に就任した。
韓国由来ということもあり、オープン前の準備ブログやオープン後のコメントは、ネットからの風当たりが強かった。だが、それ以上に反発を巻き起こしたのは、鳥越氏の発言が物議をかもしたというのが大きかった。

その場しのぎの取り繕い、形勢不利と見るや逃亡あるいは恫喝(訴訟も同じ)など、今と同じ反応パターンがここに現れている。

こんなのも出てきた(爆)

鳥越俊太郎「デタラメ家系図」発覚で「廃業モノの大失態」の声:アサ芸プラス
 5月19日に発売された「週刊新潮」がジャーナリストの鳥越俊太郎氏を糾弾した。

 記事によると、昨年7月、NHKの人気番組「ファミリーヒストリー」に出演した際、自身のルーツを示すものとして紹介された家系図が全くのデタラメだったというのだ。

 同番組では、鳥越氏の親戚が提供した家系図に基づき「大友宗麟の家臣だった鳥越興膳」が鳥越氏の祖先であると紹介。

「関ヶ原で敗れた側」のルーツを持つと番組序盤に知らされた鳥越氏は、反権力を是とする自身と重ね合わせ「昔から権力側にはつかなかったんだな」と納得した様子だった。

 しかし、番組放送後に「鳥越興膳の本物の子孫」という人物がNHKに抗議。同局は再放送を中止し、鳥越氏の家系図がデタラメだったことを認める格好となった。

 その後、番組で紹介された家系図について「全く関与していない」と他人事のように振舞っているという鳥越氏だが、同業者であるジャーナリストからは「廃業モノの大失態だ」と手厳しい声が上がっている。

直接的にはNHKの失態だが、やはりここでも「報道人としてのモラルに欠ける」と思われる点が批判を呼んでいる。

知れば知るほど嫌いになるとは「親韓派」から「嫌韓派」への道筋だが(^^;)鳥越俊太郎も同様である。知れば知るほどクソ報道人であることがわかる。

ジャーナリストとしての問題点をわかりやすくまとめたブログが有ったので紹介させていただく。慰安婦問題では貴重な情報ソースを教えてくれたあのブログだ。

鳥越俊太郎が担ぐ反日の墓標…お座敷で震える電波芸者:東アジア黙示録
反日電波芸者衆の控え捕手・鳥越俊太郎のプロフィールは、どれを見ても重要な経歴が抹消されている。鳥越が誇る最も輝かしい職歴は、朝鮮系オーマイニュース初代編集長だ。

最近のネットユーザーには馴染み薄だが、オーマイニュースは10年前、鳴り物(朝鮮太鼓)入りで登場し、ボロ雑巾のように消滅した伝説のニュースサイト。なぜ鳥越は、これを黒歴史扱いにするのか?

共産党推薦の鳥越俊太郎は、都知事選の公約に「格差社会の解消」を掲げている。タチの悪い冗談なのか。鳥越が率いたオーマイニュースほど酷い“格差社会”は他に例がなかった。
(中略)
記者としてギャラを支払うかもという名目だったが、コメントで報酬が発生する訳もなく、実質的にはコメ欄の封鎖だった。「意見するなら個人情報を教えろ」が鳥越の報道哲学である。

右肩下がりで評判と信用を落とし続けた鳥越は、体調悪化を理由に1年で編集長の重責を投げ、雲隠れ…と思ったら直後にTVコメンテーターとして出演。ネット界隈を騒然とさせた。

また辞任前後には女性記者を恫喝する事件も起こしている。正に黒歴史だが、鳥越俊太郎の経歴に黒くない歴史があるのか?

エントリはこの後核心部分である「ザ・スクープ」の慰安婦捏造番組に触れていく。それ以外にも反日捏造のオンパレードである(^^;)私はこの番組を一度も見たことがなかった。・・・よかった見なくて♪(爆)

奈良県民である私がここまで東京都知事選に興味を示すのは極めて珍しいことである。ましてその候補者に対して否定的なコメントをするのは、事後であればともかく現在進行形の今行うのは、本来地方自治という他府県人にとっては「内政干渉」にもあたるので基本的にこれまでネタにしたことはなかった。

それでも今回ネタにするのは、舛添スキャンダルから続く都知事の迷走は、この国の何かが変わる、変わっていくひとつの表れのようにも見えるからだ。

とは言え、候補者に妥当な人材が見いだせないのも事実(^^;)小池百合子が一番マシに見えるのも鳥越効果ではあるのだろうが・・・しかしなぁ(^^;)

<2016年7月24日追記>
東京都知事選挙候補者の政見放送(書き起こし)が読めるサイトを見つけたので追記しておく。都知事選を相当勘違いしている人もいてなかなか興味深い(^^;)
これをネタにエントリを起こそうかとも思ったが、面倒くさいのでやめた(爆)興味のある人はドゾ(^^;)

ポリタス

ポリタス



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スカーバラの市【すかーばらのいち】

表題のように書くと何のことかわからないだろうが、「Scarborough Fair(スカボロー・フェア−)」と聞くと理解する人も多いだろう。



スカボロー・フェア:wiki
スカボロー・フェア(スカーバラの市) (Scarborough Fair) は英国の伝統的バラードである。この歌の舞台は中世末期まで遡るが、当時ヨークシャー地方(現: ノース・ヨークシャー州)の北海沿岸のスカーバラは英国中の商人の重要な交易拠点だった。そこには道化師や手品師が集い、8月15日からは45日間の巨大な長期間の市が行われていた。これがタイトルになっているScarborough Fair(スカーバラの市)である。市の期間中は、英国中や大陸からも人々が交易のためにスカーバラへ集まった。
この歌は16〜17世紀に、『エルフィンナイト』(チャイルド・バラッド No. 2)という古いバラードを作り変えたものであると言われている。吟遊詩人が町から町へ歌を伝え歩くに従って変化し、何十もの詩が出来上がったが、一般化して歌われたものは少なかった。サイモン&ガーファンクルによって有名になった編曲は19世紀末に生まれたものである。(中略)
解釈
"parsley, sage, rosemary and thyme" の繰り返し句は現代人にはよく理解できないが、象徴的意味に満ちている。パセリは今日まで消化の助けになり、苦味を消すと言われており、そして中世の医者はこれを霊的な意味としても捉えた。セージは何千年もの耐久力の象徴として知られている。ローズマリーは貞節、愛、思い出を表し、現在でも英国や他のヨーロッパの国々では花嫁の髪にローズマリーの小枝を挿す慣習がある。タイムは度胸の象徴であり、歌が書かれた時代、騎士達は戦いに赴く際に楯にタイムの像を付けた。歌での話し手は、4種のハーブに言及することで、二人の間の苦味を取り除く温和さ、互いの隔たった時間を辛抱強く待つ強さ、孤独の間彼を待つ貞節、出来ない仕事を果たす矛盾した度胸を具えた真の恋人、そして彼女がそれらをできた時に彼の元に戻ってくることを望んでいる。
また、一説にはスカーバラの市には処刑台があり、そこから魔除けの効果があるとされるこれらの香草が歌に織り込まれたともされる。

リンク先のwikiには歌詞(訳詞)も参照されているので読んでみると何やら切なさを感じる。

男と女のそれぞれの要求の繰り返しで、無理な命題を投げかけてはそれができれば恋人になるという。そして最後の歌詞で「できないと言うのなら、私はこう答える、パセリ、セージ、ローズマリーにタイム、ああ、せめてやってみると知らせてくれ、でなければあなたは決して恋人ではない。」と双方が謳う。男と女が自らにないものを永遠に求め合うその性を表しているようにも聞こえるし、男と女の永遠の隔たりを表現しているようにも聞こえる。求め合いながらも思いやる心を持たなければ彼らは決して恋人にはなるまい。思いやっていてもお互いを求め合わなければ恋人にはなるまい。

時期的にはちょうど今頃の歌だったことに少し驚いた。楽曲のイメージは、真夏の今よりも初冬の趣すら感じる晩秋のような物悲しさをたたえているように感じたからだ。

なぜハーブの名が何度も繰り返されるのかはwikiの解釈を読んでも今ひとつ釈然としないものの、それらの薬効で「恋人」が命題を克服する助けとするよう祈っていると考えるのが自然かもしれない。曲の神秘的な響きにも、このハーブを中世の魔女の秘薬のような、まじないあるいは呪術的なニュアンスに捉えているあたりは想像できる。

サイモン&ガーファンクルの曲で世界的に有名になったが、こういう自国の埋もれた伝承曲を見出すという手法は、日本でも赤い鳥が「竹田の子守唄」をヒットさせて話題になった。



それぞれのお国柄がこういう伝承曲ににじみ出ている。期せずしてこの歌にも「お盆」という今の時期が歌われている(^^;)時間が止まったようにも感じる真夏の昼下がり、私の傍らでも先程からセミの混声合唱が鳴り止まない。英国の田舎の夏も日本と同じように蝉しぐれが響いているのだろうか?

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すごくピンぼけ【すごくぴんぼけ】

ちょっとピンぼけ表題の元ネタ「ちょっとピンぼけ 」(文春文庫)は戦場カメラマンとして有名なロバート・キャパの写真著書。

私もカメラ小僧だった若かりし頃、彼の軽妙な語り口に惹かれた一人だ。

ロバート・キャパ:wiki

wikiにもあるようにロバート・キャパは当初「ユニット名」「共同ペンネーム」として女性カメラマン「ゲルダ・タロー」と同一名で作品を発表していた。それを知るのはずいぶん後で、銀塩写真カメラがデジカメに変わった頃にようやく知ることになる(^^;)
そのデジカメさえも年に一度「桜」を撮るくらいでしかなくなったが、ファインダーを除く時の「自分だけの視野」をコントロールするなんとも言えない高揚感はやはり捨てがたいものがある。

それとは別の高揚感・・・というか、むしろ怒りを伴うものが本日のネットニュースに上がっていた。


例によって代表的左巻き「社民党」がピント外れなポスターを制作した。元ネタは朝日新聞デジタルだが、あんな糞メディアにリンクを貼るのでさえ穢れの元なので(^^;)2ちゃんねるまとめサイトをどうぞ(爆)

【画像】 「あの日から、パパは帰ってこなかった」 社民党が集団的自衛権を曲解したポスターを作製:痛い2ちゃんねるニュース

社民党ポスター

ネット民の感想はリンクへ飛べばすぐわかる。想像通りボロカスである(爆)どうもこの党は訴えるべきことを変に捻じ曲げて表現する癖がある。それが絶妙でセンスに溢れるものなら思想を問わず賞賛されるのだが、例によって喜んでいるのは左巻きの連中だけだろう(^^;)

北朝鮮拉致被害者が失踪者指定され、家族の待つ自宅に帰ってこなかった時、「拉致事件はない」「自民党の謀略・捏造」と全否定していたのが社民党の前身「社会党」だったのだから、それを知るものには白々しいだけである。

北朝鮮による日本人拉致問題〜その他の政治家等の動き:wiki
しかし、中には金正日が拉致を認めるまで拉致を捏造と主張する個人や団体が存在した。
例えば、弁護士の土屋公献は2002年までは「拉致問題は存在せず、国交交渉を有利に進めたい日本側の詭弁である」、「日本政府は謝罪と賠償の要求に応じるどころか、政府間交渉で疑惑に過ぎない行方不明者問題や『ミサイル』問題を持ち出して朝鮮側の正当な主張をかわそうとしている。破廉恥な行動と言わざるを得ない。」と、講演で繰り返し主張していた。土屋は後に「裏切られたという思い、強い憤りを感じる。北朝鮮政府の言うことを信じ、大勢の人々に対し様々な講演で拉致は無かったと説明してきたことを、申し訳ないと思っている」と語っている (その他辛淑玉・吉田康彦も拉致を否定した)。
団体では社民党が党のホームページに「韓国安全企画部や産経新聞のデッチ上げの疑惑があり、少女拉致疑惑事件は新しく創作された事件というほかない」と事件の捏造を断定する趣旨の北川広和の論文を載せていた。
一方で北朝鮮に比較的擁護的だった立場の人々、とりわけ多くの在日朝鮮人や一部の保守系政治家、または左翼勢力(主に旧日本社会党、現在の社会民主党)の中には北朝鮮による日本人拉致問題を右翼や政府による捏造と信じて疑わなかった者が多く、一部では朝鮮人差別を原因とした捏造であると信じていた者もいた。社会民主党の月刊誌、月刊社会民主1997年7月号では、拉致事件をデッチ上げとした上で、拉致疑惑事件は、日本政府に北朝鮮への食糧支援をさせないことを狙いとして、最近になって考え出され発表された事件なのである、としている。

こう言うごまかしを国民が見逃すと思っているのがすでに腐れ左翼らしい脳髄が腐敗している証拠ではあるが(^^;)私からのプレゼントを進呈しよう、ささ、遠慮なく受け取ってくれたまえ(^^;)

邪民党ポスター

気に入ってもらえただろうか?(爆)いや、もうそれは身にしみてるんだから、支持が戻るような方向で考えてくれ?アホか!(^^;)しかたがない。じゃ、こういうのはどう?これなら誰も批判しないし、ようやく「社民党」もまともになったかと思うだろう。

中民党ポスター

え?「中民党」になってる?だからさ、誰もお宅らを「日本の政治集団」とは思っていなんだってば。労働組合の支持票も民主党に持って行かれて、政策的にも護憲と反原発しか訴えることがない、日本よりも周辺特亜国家のことを優先する反日売国政党としか見えないことがまだわからないかなぁ。

ホントに、ものすごくピントがずれてるんだよ。キャパのように何処かの地雷にふっとばされて生まれ変わったほうがいいんじゃないか?おっと、これじゃぁキャパに失礼だよな(^^;)まぁお宅らがまだ名前だけでも残ってるのは、この日本にも「思想馬鹿」がまだ絶滅していない証拠でもあるんだけどね(爆)

お宅らよりは多少現実的な左巻きは共産党が居るし、いつ消えてもいい党なんだから、往生際くらいもうちょっと爽やかに散ってね。・・・できれば早いうちに(爆)



※追記

こんなエントリを上げたせいかどうか知らないが、私のPCでは、すぐ下の広告に中国製の検索サイト「Hao123」のバナーが出ている(爆)
これは「マルウェア」と同じなので絶対にクリックすることのないようにお願いしたい。変なウイルス仕込まれても知らないよ(^^;)
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スタージョンの法則【すたーじょんのほうそく】

スタージョンの法則:wiki
スタージョンの法則 (スタージョンのほうそく、英語:Sturgeon's law)とは、SF作家シオドア・スタージョンの言葉から導きだされた格言である。
1.「常に絶対的にそうであるものは、存在しない」("Nothing is always absolutely so.")
スタージョンはまた、これより有名な格言も残している。それは正確な名称としては「スタージョンの黙示(すっぱ抜き)」として知られているものであるが、現在では「スタージョンの法則」といった場合、実際にはこちらを指すことがほとんどである。例えば、オックスフォード英語辞典でもそのようになっている。
2.「どんなものも、その90%はカス(crud)である」


スタージョンの代表作といえば超能力を持つ新人類と旧人類の争いを描いた「人間以上」が有名だが、日本でも放映されたテレビ映画「海底科学作戦(原子力潜水艦シービュー号)」のノベライズを担当していた作家としても知られている。



私はこのテレビ映画を小学校低学年の時におそらく再放送で見ていたと思う。このシービュー号のプラモデルを買って組み立て、お風呂場で遊んだことを覚えている(^^;)この映画の制作はアーウィン・アレンで後にパニック映画の魁となった「ポセイドン・アドベンチャー」「タワーリング・インフェルノ」のプロデュースと一部監督などを担当しこの時代の特撮映画監督として「スター」でもあった。

スタージョンの法則の言い草は中々痛烈だが、元々は自らが作家として作品を発表していたジャンル「SF」に対する誹謗中傷に対抗しての皮肉であるが、いろんな事象に照らしても合致する普遍性のある表現が語り継がれたものでもある。

法則1の「常に絶対的にそうであるものは、存在しない」は、「諸行無常」 (万物は常に変化し生滅して、永久不変なものはない) と言い換えれば日本人にはとても馴染みのある考え方だし、法則2の「どんなものも、その90%はカスである」の「90%のカス」も不要な無意味なものという意味ではなく、「特段に評価を与える必要もない凡庸なもの」と捉えれば、一般人に対する優秀な資質の持ち主の出現比率などでも理解できるように、極めて冷静な言葉だったりする。

例えば「常に絶対的な<正義>と呼ばれるものは、存在しない」と言えば、立場の違いによって正義の観念が逆転したり、時代の変遷によって倫理観が磨かれ、かつて正義とされた考え方が現代では否定されたりすることでもわかる。「仇討ち」「決闘による報復」など、江戸時代では肯定された「義」の考え方が現代では否定されることを思えばわかりやすいかもしれない。

アラブの春から飛び火したシリア内戦がクリミアにまで影響を及ぼした。アメリカがかつてのように世界秩序の中心的存在から極端に消極的な不介入政策をとり続けてきた結果が、アメリカ以外の常任理事国までがエゴをむき出しにし始めたように見える。

アフガン戦争やイラク戦争と9・11の報復攻撃を国際世論を無視して行ったアメリカだけに、いまさらロシアの懐柔政策的なクリミア併合に反発するのは少々虫が良いように思うのは何もプーチンだけの思いではない(^^;)ただし、日本人にとっては北方領土の電撃的侵攻にも似た印象を持つとともに、同じく領土的野心をむき出しにする中国のことを思えば、「ロシアの事情を素直に認める」わけにも行かない。

しかしクリミアは日本に全く無縁の土地でもない。歴史を振り返ればこの地で起きた出来事が日本の歴史に少なからず影響を与えていたりするからだ。

クリミア戦争〜太平洋での戦闘と日本への影響:wiki
太平洋側のロシア極東にも戦争は波及した。フランス海軍とイギリス海軍の連合は1854年8月末、カムチャツカ半島のロシアの港湾・要塞であるペトロパブロフスク・カムチャツキー攻略を目論んだ(ペトロパブロフスク・カムチャツキー包囲戦)。英仏連合軍は盛んに砲撃を行い、同年9月に上陸したが、陸戦で大きな犠牲を出して撤退した。英仏連合は兵力を増援したが、再度攻撃をかけた時には、ロシア軍は撤退した後だった。ロシアの守備隊は1855年の初頭に雪の中を脱出した。
この戦いと並行して、エフィム・プチャーチン海軍中将が日本との開国交渉にあたっていた。プチャーチンは、開戦前にロシア本国を出発し、1853年8月に長崎に到着。外交交渉に着手していたが、交渉が長引く中で英仏両国との開戦の情報に接し、東シベリア総督ニコライ・ムラヴィヨフとも協議の上日本との交渉を続行。英仏の艦隊との遭遇・交戦の危険を控え、1854年12月には安政東海地震により乗艦ディアナ号を喪失するも、1855年1月に日露和親条約の締結に成功している。
クリミア戦争は、直接的ではないが日本にも大きな影響を及ぼした。アメリカだけがこの時期ペリー提督を派遣して日本に対して砲艦外交を展開できたのは、この戦争によって欧州列強の関心が日本を含めた東アジア地域にまで及ばなかったからである。


江戸時代末期の日本にアメリカのペリーがやってきた時、ヨーロッパでは複数の国家での大戦争が起こっていたわけだ。もしこの戦争がなければ、欧米列強のアジアへの進出は強まり、日本が明治維新を迎えるまでに日本を舞台に領土の分割戦争が起こっていたかもしれない。

また、第二次世界大戦中、ソビエトに対する対日参戦要求と戦後処理での勢力圏分割が画策された連合国首脳会談が行われたのがクリミア半島のヤルタである。

ヤルタ会談:wiki

全く関係のないように見えるクリミア戦争のお陰で日本は欧米列強の侵略を回避できた可能性があるし、クリミアで行われたヤルタ会談で日本とその後のアジア全域を巻き込んだ東西冷戦の下地ができているなど、アジアや日本には因縁浅からぬ土地がクリミア半島なのである。

日本から見れば「全く無関係でカスのようにも思える戦争」の裏に重大な歴史の分岐点を持つクリミア。案外このクリミア併合騒動の先行き如何で日本の今後に大きな影響をあたえることがあるかもしれない。
法則1になぞらえるなら、「常に絶対的に無関係である戦争は、存在しない」ということだろうか。



コレほど壮大な「カス」ではないが、トライ&エラーを繰り返すことでしか結果を得られないものがある。成功をおさめるまで膨大な失敗を続けても許されるものとは「科学研究の世界」があげられるだろう。先人たちの積み上げた天文学的な「カス」の果てに得られる成功はおそらく1%にも満たない。

先ごろその成果以上に研究そのものが疑われているSTAP細胞の研究グループだが、私にはコレを論評する能力も資格もない。ただ、この一連の騒動を含めて「膨大な失敗研究」として終息するほうが研究者にとってはいいように思う。偶然出現した結果に無理やり理論を重ねて「成功を偽装するためにデータや論文そのものをいじくりまわした」点は犯罪的でもあるが、得られた結果が事実であればいずれ実験なり理論の修正を経て日の目を見ることもあるだろう。

結果さえ出れば過程での不正や欺瞞が許されるのは、政治や商業の世界での話で、正しい理論と揺るぎない実証が不可欠な科学にはそぐわない。惜しむらくは多額の予算を得て行う研究の世界に、こうした俗世間的な政治や商業的力学が働いたのだとしたら、これは90%の実験失敗のカスにも劣る事件でしか無いことになる。科学においては、理論と実証という真実だけが絶対であり、法則1を「常に絶対的に真実であるものは、存在しない」と言い換えられるわけではないのだから。



しかしこの動画の「細胞の扱われ方」はあまりにも変態チックだ(爆)もう少しやり様はなかったのだろうか?(^^;)

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スパイウェア【すぱいうぇあ】

通常の月末と気分的には左程変わらないのに、年末は世間的にはいろいろ騒がしい。

南スーダンでの弾薬提供事件や安倍総理の靖国参拝でお約束の「特亜国の反発」など、ある種「定期的に発生する摩擦」のようで、それでも国際的な問題を大きくしたくない欧米諸国からは「これまでにない懸念」なども表明され特亜国家は図に乗って攻勢を強めている(^^;)欧米はアジアでのリスクを回避したいだけで、事の真偽やそれぞれの国家の立場とは別に、「金融・経済的に影響しそうな火遊びは止めてくれ」というだけのことである。欧米も余裕が無い証拠だ。

そういう定番的な話題もさることながら、先日「ほら、やっぱり」(^^;)と思ったニュースに日本人の警戒心の弱さを改めて感じた。

バイドゥ
中国製の日本語入力ソフト 入力情報を無断送信:NHKニュースweb
中国最大手の検索サイト「百度(バイドゥ)」が提供する日本語の入力ソフトが、パソコンに打ち込まれたほぼすべての情報を、利用者に無断で外部に送信していたことが分かりました。
セキュリティー会社は、機密情報が漏えいするおそれもあるとして、利用には注意が必要だと指摘しています。

アメリカのグーグルに次いで世界2位の検索サイト、中国の「百度」は、4年前から「Baidu IME(バイドゥ・アイエムイー)」という日本語の入力ソフトを無償で提供していて、おととしまでに180万回ダウンロードされるなど、利用が広がっています。
このソフトは、初期設定ではパソコンの情報を外部に送信しないと表示していますが、セキュリティー会社のネットエージェントなどが分析したところ、実際には国内にある百度のサーバーに情報を送信していることが分かりました。送っている内容は、利用者がパソコンで打ち込んだほぼすべての情報と、パソコン固有のID、メールや文書作成ソフトなど利用しているソフトの名前です。
また、百度がスマートフォン向けに提供している「Simeji(シメジ)」という人気の日本語入力ソフトも、情報の送信を行っていることが確認されました。


日本語IME(インプットメソッド)と呼ばれるものには複数種類がある。Windows標準のMS-IMEや市販ソフトのATOKなどである。数年前Google IMEが出た時は、面白がってインストールし、今現在も使っている。

後発で上記の中国の百度(バイドゥ)が同じくBaidu IMEを出したが、その当時から私は疑惑を持っていたためインストールすることはなかった。その理由は過去エントリ「日本語IME【にほんごあいえむいー】」のコメント欄で言及したとおりである。

日本語IME【にほんごあいえむいー】2010.09.01 Wednesday
※コメントに対するレス
私もGoogleIMEのあとで知りました。Google以上に知られていないようですが、私はあまり使いたいとは思いません。なんといっても「中国ブランド」ですから(^^;)

最初から2バイト文字(漢字)に最適化されている、日本語化チームによる「変換辞書」なのでそれなりに使えるとは思いますが、Googleを中国から追い出した百度(バイドゥ)ゆえにそんなものインストールしたら、共産党本部にどんな情報を垂れ流し・・・(爆)・・・冗談ですが、イメージが悪いので使いたいとは思いません。

コンピュータの世界、特にハッカーの世界では、タイプレコード(入力記録)するソフトもあり、それによってパスワードや入力文章を再現し機密情報を盗むこともできるそうです。

それに近いことを入力IMEに持たせて、入力頻度や話題の中心をリサーチ、統計化すればある程度の情報化の傾向を把握できる可能性があります。

検索ワードの上位ランキングってやつと同じです。
今日1日入力された日本語で最大頻度の言葉が抽出され、関連ワードが検索に掛かっている場合、ネットの検索頻度以上に情報の精度が上がりそうだとは思いませんか?

おそらくMS-IMEが「クソ」なのはそういう余計な処理をプログラムに持ってるからでは?と疑っていますし(爆)GoogleやバイドゥIMEも(今はなくても)そのうち実装されるに違いないと、かなり信じています。

Googleはそれを絶対広告収入に結びつけようとするでしょうし、バイドゥもそれプラスアルファではないかと・・・(^^;)

いわんやすべてのアプリケーションが「クラウド化」(ネット上のサーバーにアプリケーションを置いてアカウント管理したユーザーのみに提供するサービス)された場合、IMEもそうなるかもしれません。ますますマクロ的に自分の「入力が覗かれっぱなしになる」可能性があるわけで、こうなるとアメリカと中国とどちらに筒抜けにして欲しいですか?・・・みたいな話なんですよ(^^;)

なのでそれならどうせこれまでMS-IMEでアメリカには駄々漏れだろうから相手がGoogleに変わるくらいならまだいいかと(^^;)いや〜やっぱり中国は不気味ですよ(爆)


私の想像以上にもっと直接的にIDやPWを抜き出すことが可能な以上、これはもう立派なウイルスまたはスパイウェアである。慌てて以下のサイトなどを探してアンインストールした人もいるだろう。もしあなたが官庁に努めていてそれなりの役職にいるならば、このIMEをインストールしたPCから情報が流出した可能性がある。

[ 迷惑 ] Baidu IMEをアンインストール・削除する方法:YOSSENSE

外した後ですべてのパスワードを変更した方がいいだろうし、可能ならID再発行からやり直した方が安全だ。
購入当初からプレインストールされてるようなPCもこうなると危ない。どんな起動ROMになってるかで中国のサイバー攻撃時に簡単に踏み台にされる可能性すらある。

アンインストール画面

アンインストール

この中国ソフトが何より卑怯なのは、アニオタ受けを狙って「萌え系」のキャラで誘い、削除を阻害する手口だ(^^;)

私も以前、あるフリーソフトをインストールした時、このBaidu IMEを自動的にインストールされそうになって慌ててキャンセルしたことがある(^^;)中国製の厄介なスパイウェアといえば「hao123」がありこのBaidu IMEを入れても感染するらしい。webブラウザの初期ページを勝手にhao123に変更し検索エンジンでも百度(baidu)をデフォルトに変えてしまうようだ。

この手のツールは有名なスパイウェア「Babylon」系のツールバーがあるが、これは私も引っかかり結構苦労して削除した覚えがある(^^;)Delta Searchという検索ページが勝手にデフォルトにされていた。調べてみてこれがBabylonの亜種ともいうべきスパイウェアで、単純にインストールしたソフトをアンインストールするだけでは消えてくれない。

ネットで調べ倒して(^^;)一応削除したもののそれでも現れるのでシステムのリカバリまで行ってようやく消えた記憶がある。開発元と思われるBabylon社はイスラエルの企業。翻訳サービスや検索サービスを行っているが、WOT(webの安全性を格付けする評価ツール)などでも「安全性評価が低い」とRED(警告)が出る。

さすがイスラエル。中国並みにえげつないことをする(爆)中国は「萌え」であからさまにごまかそうとする分余計にたちが悪いかもしれない(^^;)

無料の中国ソフトでパスワード抜かれるくらいなら国産のATOKを買いましょう(^^;)私はMacintoshユーザー時代、サポートがひどかったためジャストシステム製品は使わないことにして以来ATOKは利用していないが(爆)中国に情報盗まれるくらいならまだGoogleに盗まれたほうが許せる(^^;)

こういうのって「特定秘密保護法」には引っかかるんじゃないの?公務員で「中国製ソフト」入れるような馬鹿もいるだろうしさ(爆)

まぁ、最後までしっかりとネタ提供してくれる中国(おまけに韓国)であった(爆)来年も宜しくとは決してこの連中には言わない。いや、反中・嫌韓がこれまで以上に進むならば、

来年も是非、反日活動の方宜しくお願い致します(爆)

最後に冗談ではなく(^^;)今年一年後来訪いただいた皆様に感謝いたします。来年もよろしくお願い致します。どうぞ良いお年を。
Posted by soup2001 | comments(3)  trackbacks(0)



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