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カードゲーム【かーどげーむ】

表題の単語が大統領選で行われたかのようなトランプ新大統領爆誕(^^;)イギリスのEU離脱並みに「マジっすか?」な結果に少々笑ってしまった。

ドナルド・トランプ
<画像元:Newsweek日本語版>

ドナルド・トランプ:wiki

ちなみにTrumpと言う英単語には「カードゲームのトランプ」はもちろん、ちょっと意外な意味もあった(^^;)

研究社 新英和中辞典での「trump」の意味(抜粋):weblio

trump

名詞
1 a可算名詞 (トランプの)切り札 《★【比較】 日本語の「トランプ」は cards》.
 b[複数形で] 切り札の組.
  lead trumps 最初に切り札を出す, 切り札で始める.
2可算名詞 奥の手,最後の手段.
3可算名詞 《口語》 すばらしい[頼もしい]人,好漢.

動詞 他動詞
1〈札を〉切り札で切る[取る].
2〈人を〉負かす,〈…に〉勝つ.

自動詞
切り札を出す[で勝つ].

アメリカにこんな諺があるのかどうか知らないが、「名は体を表す」で言えば、トランプ新大統領は「すばらしい大統領」になる可能性はあるわけだ(爆)

就任が確定後、打って変わって慎重な言動に変貌したトランプだが、選挙に勝利できた場合、さすがに「強面な言動」を継続する限界に気がついていたのかもしれないし、そうであれば彼の言葉はやはり「票集めのための迎合主義」でしか無いとしたら、案外就任後は妥当な政策を進めて行く可能性が高い。それが日本にとっては厳しいものになる可能性は高いが、思っていたほど無茶苦茶な話にはならないだろう(^^;)

強面な言動で人気を取るのは、昔から連綿と続く一つの流儀であり、その時折のポピュリズム(大衆迎合主義)でもある。日本では石原慎太郎や田母神俊雄などが代表的だがもう一人、時間軸が逆転して有名になる順番が違えば、橋下徹などは「浪速のトランプ」とか言われていたようにも思う(^^;)

橋下徹は喧嘩腰な言い方をしながら中身は極めて現実的問題に忠実に抜本的に攻め込んでいた。それが在来の既得権者には大いに脅威となったわけだが、同じことはトランプ政権でも少なからず起こるだろう。

橋下徹
<画像元:副島隆彦の学問道場・広報ページ>

さて、巷ではトランプ・ショックなる「株価・為替(通貨)の乱高下」や、隣国カナダへの移民サイトがアクセス多数でダウンする、あるいは反トランプ勢力の抗議デモによる暴動騒ぎなど、なかなか賑やかである(^^;)

トランプが実業家だけにこの株価・為替の乱高下だけを見ると、「株の仕手戦」を仕掛けたやつがいるような気がするし、アクセスによる過負荷でダウンしたサイトはアメリカからカナダへ流入する移民急増を危惧して自らアクセスを制限した可能性はないのだろうか?(^^;)とか思ってしまう。



トランプ ツイート
<画像元:Donald J. Trump@realDonaldTrump>
翻訳:being自動翻訳
ちょうど非常にオープンで成功した大統領選挙があった。今メディアが煽動プロの抗議者が抗議しています。非常に不公平です!

抗議デモの過激さは日本における「左翼過激派」のそれ(沖縄反基地勢力や反安倍政権勢力)に通じるものを感じられて「どこの国のリベラルもやることは同じだな」と少々うんざりしてくるし、そういう意味ではトランプという劇薬を選択したアメリカ国民が本当に腹をくくらなければならないのはこれからのようにも思える。

「変化を求めて」「既存の体制を否定」し、「聞こえのいい政策を列挙」して「政権担当能力に疑問のある」人間に政権を託した経験のある日本人としてはやはり心配でならないのだ(爆)

鳩山
<画像元:海外反応! I LOVE JAPAN>

以前の日本では今回のアメリカとは逆の「民主党政権」が誕生したわけだが、その後の混乱と迷走を考えるとアメリカと関係の深い日本としては少なからず気をもむ材料にはなる。
ただ、アメリカの無理難題に対応する度に「苦しみを乗り越えパワーアップしてきた日本」としては、災い転じて福となすこの上ないチャンスかもしれない。

安倍政権のキャッチフレーズだった「戦後レジュームからの脱却」は、日米安保体制の見直しを含むトランプ政権のほうが現実性が高くなるし、トランプが確実に放り出す「TPP合意」は日本とその他の国々が合意(批准)を済ませることで、アメリカの横暴を封じ込める材料(外交カード)になる。更に国内向けには、TPPのみならず将来受け入れざるを得なくなる「グローバル経済圏構築の貿易協定」に対応するための国内産業の構造改革を早速着手しているようにみえる動きがあった。

ついに安倍政権がJA全農と全面衝突へ!「特権はく奪」にもゴーサイン:現代ISメディア
安倍首相はこれまでも繰り返し「農業を成長産業とする」と述べてきた。そのために、「農業者が自由に経営できる環境と、生産資材、流通加工を担う業界全体の効率化や再編が重要」だとして、全農の資材調達にメスを入れる姿勢を明確にした。

こうした農協改革の方針に対して、全農などの農業団体は強く反発している。大規模経営を進める農家など改革派はこうした改革を支持しているものの、従来型の農協依存の小規模経営農家も多い。農協の組織力を使った反対運動なども展開している。

今年7月の参議院議員選挙では、東北の農業団体が自民党候補者に推薦状を出さなかったケースが相次ぎ、東北地方で自民党が苦戦する一因になったという見方もある。一方で、従来の補助金頼みの農政が限界に来ていることも事実で、従来農業の象徴的な存在である「農協」改革が浮上している。
 
安倍首相はアベノミクスで取り組む「岩盤規制」として、医療、農業、労働の3つを名指ししており、その改革成果を示したいという思惑も農協改革に本腰を入れる理由になっている。

現在の国会で焦点となっているTPP(環太平洋経済連携協定)が発効すれば、日本の農業がさらに国際競争にさらされるのは間違いなく、競争に打ち勝つためには「攻めの農業」の確立は不可欠だとしている。

安倍首相
<画像元:Sputnik 日本 @sputnik_jp>

硬直化した利権構造の再構築は、小泉改革と同様「国内既得権益の破壊」と「同産業界への外資導入の可能性」とセットであろう。
見方によっては「売国的」ではあるが、JA全農の場合はこれくらいの組織破壊を行わなければ国内農業の再生は有りえず、いずれ就業年齢の高齢化に伴い産業人口が激減した場合「生産量の激減から食料自給リスク」どころではない戦略物資としての「食料」で日本が輸出国から脅される外交リスクを内包しているのだ。そういう意味ではJA全農に手を付けた安倍首相の手腕は評価して良いはずなのだが、民進党を始めとする野党はここでも「政権の足を引っ張るための反対」を繰り返すことだろう(^^;)

さらに先ごろの「電通」の労働基準法違反による強制捜査は、左翼メディアとそれを牛耳る広告業界が反日勢力に汚染されて日本民族の危機が叫ばれている現在、国粋主義あるいは民族主義勢力の反撃が始まったようにも見える。

「この件はわれわれに判断できるレベルでなくなった」と厚労省幹部 安倍政権、高橋まつりさん過労自殺に重大関心:産経ニュース
7日の朝。東京・汐留の電通本社ビルに東京労働局の担当者約30人が家宅捜索に踏み込んだ。高橋まつりさん=当時(24)=の遺族が過労自殺を公表して1カ月。支社、子会社も含めた立ち入り調査から強制捜査へと畳みかける厚労省の姿勢は強硬そのものだ。

 「この件はもうわれわれのところで判断できるレベルのものではなくなった」。ある厚労省幹部は立件を急ぐ政権の意向をにおわせる。

私はこの国の主要なメディアや政治勢力が過剰に「反日勢力」に汚染されている実態は既に知っているため、ある程度の揺り戻しは必然だと思っていた。左翼と言われるリベラル勢力が政策的には保守的傾向(護憲・緊縮財政・消費増税・デフレ容認)を示し、極右と呼ばれる安倍政権が旧来の弊害を打ち破ろうと格闘する姿に、保守と革新の「言語的意味」の逆転現象を感じているのだが、その情報操作(世論操作)の総本山とも思える広告代理店と言う名の「裏利権集団」にメスが入ることは大変に意義のあることだと思っている。

過労自殺した女性には哀悼の意を表するとともに、将来「売国企業排除の起点」を作ったヒロインとして伝説化するかもしれないとさえ思う。

電通の正体=カナダマフィア(ブロンフマン)の手下 ヤクザの上はマフィアのお話:黄金の金玉を知らないか?
国内のマスコミのネタはアメリカのロイターと国内の共同通信が提供している。
即ち、良く耳にする「ロイター・共同」である。
現在、「ロイタ」ーは、2008年に買収されて正式名称は「トムソン・ロイター」である。
「AP通信」及び「AFP通信」と並び、世界3大通信社として情報通信を掌握している。
これらの組織は経済情報と広告収入等で莫大な利益をあげている。

「共同通信」は一般社団法人と子会社形態での株式会社から成り立っており、前進は「電通」である。
「電通」は日本の情報通信のドンである。
戦前には「同盟通信社」が、その任を負っていたがGHQによって解体され「電通」が設立。
「電通」から「共同通信」と「時事通信」が誕生している。
「共同通信」が社団法人であるのに対し、「時事通信」は株式会社である。
「時事通信」の筆頭株主は「電通」である。

日本の新聞社は殆どが「日本新聞協会」に加盟している。
「日本新聞協会」は社団法人であり、所管は文部科学省である。
この「日本新聞協会」にソースを提供しているのが、「共同通信」である。

(写真右下:電通本社)
電通

「日本新聞協会」に加盟していない新聞社もある。
宗教紙(聖教新聞・世界日報)や政党紙(公明新聞・しんぶん赤旗)らが該当し、日刊ゲンダイも加盟していない。
これらの新聞社は「時事通信」よりニュースが配信されている。
余談ではあるが「産経新聞」は「統一教会」の機関紙である「世界日報」と合併している過去をもつ。

近年、ネットにて関係の指摘を受け、WIKIの書き換えが進む等の隠蔽工作に汗を流している。

産経新聞でシステム障害−世界日報の内容が混入
(※管理人注:ニュースのタイトルと思われるが該当記事リンクなし)

さて、ここからはCIAが構築した朝鮮人によるマスコミ監視システムをおさらいする。

先ず、戦後に設立された「電通」の最高顧問である「成田豊」は在日と言われている。


wiki成田豊

在日の記述も昨今は、改ざんが進みWIKIからも記述は消えた。
2009年には韓国政府から最高位の修交勲章光化章を受賞。
日本政府からは旭日大綬章受章。
韓日の架け橋役30年、電通の成田豊最高顧問 (中央日報 2009.03.25)

成田豊の人間相関図 (SPYSEE)

広告業界を束ねる「電通」にマスコミは逆らう事は出来ない。
実はNHKも間接的に「電通」に支配されている。
NHKの番組制作の委託を受けている「NHKエンタープライズ」は「総合ビジョン」に番組制作を丸投げしている。
「総合ビジョン」の株主は電通とNHKである。

wiki総合ビジョン

国民より強制徴収されるNHK受信料は「電通」の利益となって、利益の一部がNHKの役員の懐に収まる。
それでは次に、各新聞社の住所を列記する。


読売新聞東京本社  〒100-8055 東京都千代田区大手町1-7-1
韓国日報      〒100-0004 東京都千代田区大手町1-7-1 8F

(※管理人注:郵便番号はリンク先の原文まま。韓国日報は読売新聞と業務提携、現在は背任事件により売却手続きが進行中、なお現住所は変更されている模様。ただし民団のサイトでは大手町のものになっている 

朝日新聞東京本社  〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2
東亜日報      〒104-0045 東京都中央区築地5-3-2

(※管理人注:朝日新聞と特約海外新聞契約を締結)

毎日新聞東京本社  〒100-8051 東京都一ツ橋1-1-1
朝鮮日報      〒100-0004 東京都一ツ橋1-1-4F

(※管理人注:現住所は変更されている模様。ただし民団のサイトでは一ツ橋のものになっている
 
産経新聞東京本社  〒100-8077 東京都千代田区大手町1-7-2
京郷新聞      〒100-0004 東京都千代田区大手町1-7-2


東京新聞      〒108-8010 東京都港区港南2-3-13
(※管理人注:現住所は変更されている
中日新聞東京本社  〒108-8010 東京都港区港南2-3-13
(※管理人注:現住所は変更されている
大韓毎日      〒108-8010 東京都港区港南2-3-13 4F


※管理人注:
時事通信社     〒104-8178 東京都中央区銀座5丁目15番8号
中央日報社日本総局 〒104-0061 東京都中央区銀座5丁目15−8
民団のサイトでは「千代田区内幸町2-2-1 8F」とあるが、その場合は中日新聞東京本社の現住所「東京都千代田区内幸町2丁目1番4号」と非常に近い)


引き続き、テレビ局。

NHK放送センター  〒150-8001 東京都渋谷区神南2-2-1
韓国放送公社     〒150-8001 東京都渋谷区神南2-2-1 NHK東館710-C


フジテレビジョン    〒137-8088 東京都港区台場2-4-8
韓国文化放送(MBC) 〒135-0091 東京都港区台場2-4-8 18F

(※管理人注:フジテレビ、FM福岡と業務提携)

TBSテレビ      〒107-8006 東京都港区赤坂5-3-6 
韓国総合TVNEWS    〒105-0000 東京都港区赤坂5-3-6
 
 

以上の様に、日本のマスコミは朝鮮人によってしっかりと監視されている。
マスコミを支配している朝鮮人は、芸能界と結託し様々な流行を巻き起こす。

※一部のリンク追記等・注釈は管理人による

一部移転等?により住所が変わっているものもあるが、民団のサイトに記載の住所は同じものになっているなど既存の電波メディアと韓国系メディアの関係は非常に深いと言わざるをえない。ちなみに反日的内容で朝日新聞のアメリカへの広報的役割を担っているかのようなニューヨークタイムズ東京支局は朝日新聞の建物内にある(^^;)さもありなん(爆)

トランプ新大統領決定の際、抗議行動を起こした歌手レディ・ガガのプラカードのメッセージに「恣意的な誤訳」を付けた日本テレビ。

ガガ大迷惑の日テレ「酷過ぎる」誤訳 「Love trumps hate」を「トランプ嫌い!」:J-CASTニュース
番組では、ガガさんがトランプ氏の住む「トランプタワー」の前に現れ、「Love trumps hate.」と書かれたプラカードを持って立つ様子を紹介した。

「Love trumps hate.」は、対抗馬のヒラリー・クリントン氏(69)が選挙キャンペーンで使用したフレーズだ。意味は「愛は憎しみに勝る」――トランプ氏の名前と、「〜に勝つ」「〜を負かす」といった意味の動詞trumpをかけている。差別的な発言を繰り返すトランプ氏を皮肉った標語である。

ところが、番組のナレーションでは「手に持ったプラカードに書かれていたのは、『トランプは嫌い』のメッセージ」と説明。その後、ガガさんが車の中から同フレーズを叫んだ際にも「トランプは嫌い!」とのテロップを表示した。


レディ・ガガ

たしかにレディ・ガガはトランプが嫌いなのは間違いがないだろう。しかしプラカードの内容を訳したものとしてはあまりにも不適切。意図的な印象操作を試みているようにしか見えない。これは早速各所から批判されているが、日本テレビの住所は電通や共同通信と同一ではないものの近い。

汐留

日本テレビ 〒105-7444 東京都港区東新橋一丁目6番1号
共同通信  〒105-7201 東京都港区東新橋一丁目7番1号
電通    〒105-7001 東京都港区東新橋一丁目8番1号


ほとんど同一場所と言ってもいいくらいの近さ(爆)日本テレビや読売グループはCIAのエージェントをしていたと言われる正力松太郎の生み出したメディアだけに、CIAや電通(ロイター系列)など外国勢力の影響が非常に強いのは当然だ。すべてが日本の言論をコントロールする意思の現れにしか思えない。

安倍首相はアメリカのハーマン・カーン賞を受けるなど、グローバル推進派に与する者だが、その実それを利用して国内改革を目論んで「日本の真の独立を標榜する姿勢」が随所に見られる。中身を見れば安倍首相とトランプは似ている部分もあるのである。

その安倍首相が国内の既得権益を破壊し、外国メディアの介入を牽制する「電通への手入れ」を行うことは、私から見ると「非常にトランプ的な内向きの国内強化策」にも見えてくる。

ひょっとすると日米の切り札が揃った!?とも言えるのかもしれない2017年以降の情勢変化は、今から楽しみでならない私なのだ(^^;)

JUGEMテーマ:社会の出来事



Posted by soup2001 | -  -



可燃性CM【かねんせいしーえむ】





このCMが炎上して放映中止らしい(^^;)

「25歳からは女の子じゃない」 資生堂、「セクハラ」批判CMを中止:Yahoo!ニュース

 CMは2種類あり、どちらも商品のメインターゲットとなる「25歳の女性」をテーマにした内容。9月3日にウェブ公開された第1弾のCMには、小松さん演じる「ナナ」が25歳の誕生日を迎えたことについて、森さんと夏帆さんが演じる同性の友人が、

   「今日からあんたは女の子じゃない」
   「もうチヤホヤされないし、ほめてもくれない」
   「カワイイという武器はもはやこの手には、ない」

といった言葉を浴びせる場面がある。その後、こうした同性からの厳しい意見に触発された女性が、「なんか、燃えてきた...」と決意する様子が映し出される。
 こうした内容のCMに対し、ツイッターでは「広告で何の疑問もなく女性差別をするって何考えてるんだ」「えっなんでまだこの価値観???  今昭和??? 」といった批判が女性ネットユーザーを中心に相次いだ。
(中略)
 さらに、10月1日にウェブ公開された第2弾のCMにも批判が殺到。その内容は、疲れた様子で仕事に打ち込むナナ(小松さん)に対し、男性上司が、

  「(頑張っている様子が)顔に出ているうちは、プロじゃない」

と指摘するという展開だ。これに対しても、「オンナ脅しのセクハラCM」「女は仕事ができても疲れた顔してるとダメなんだ」といった指摘がネット上で相次いでいた。


何故これが炎上したのか、私のような50過ぎのオッサンには皆目理解不能である(爆)

大体女は50を過ぎると「女」でさえなくなる現実があるからだ。

【閉経の兆候と平均年齢とは?】生理の症状などから診断可能?早期閉経する女性も!閉経に関する完全ガイド:WELQ

こんなことを書くとこれまた「セクハラ」とか「差別」とか言われるのだろうが、「女の子」とは「若い女性」「未成熟な女性」「低年齢の女性」に対して使う言葉であって、20歳以上の「成人女性」に使うのは非常にセクハラ加害常習の50過ぎのオッサンにはリスクの高い言葉なのだ(^^;)

ガキ扱いしてんじゃねーよジジイ 凸(`Д´メ)

「女の子」と呼んだことに対するリアクションが怖い顔だったらこんなことを考えてるのが想像できるし(^^;)欧米など自立心が高く、女性の社会参加が進んでいる国の女性の場合は特に「若い=未熟者」と捉える傾向が強いと言われる。実際フランスではマドモアゼル:mademoiselle(お嬢さん)と呼ぶよりはマダム:Madame(ご婦人)と呼ぶ方が「うら若い女性」には失礼にならないらしい。

何企んでんだ?あぁ?キモいんだよクソジジイが!

日本では私ぐらいの年齢の男が意識的に「おんなのこ」を強調するように語りかけた場合、「若い女性に必死で取り入ろうとしているKYな中年オヤジ」と取られてる可能性が高い(爆)

は?・・・とキョトンとするようなら確実に(その言葉をかけた私は)「可愛く見られたい対象では無い」事が確実なので、変に気を使って媚びを売るような言動は決定的に心象(印象)を悪くする可能性が高い。

少なくとも私はそう思っているので、「女子(じょし)」と言う言い方はしても「女の子」とは絶対に言わないのである(^^;)

「可愛い女の子」から「可愛げのある大人の女性」にアップデートしている人は、年齢を限らず素敵なのは確かだし、「生物学的な女性」としての機能が失われていても、素敵な「可愛いおば(あ)さま」は話をしていても癒やされる気がする。わがままで気まぐれなガキンチョの「若いだけの女性」には無い魅力だ(爆)

あのCM表現に怒ってるのはおそらく当該年齢前後かアラサーくらいの女性ではないかと思うが、諦めが悪そうだ(^^;)何より辛辣な言葉を受け止めるCMの中の女性たちのほうが遥かに前向きで可愛らしく見える。

「セクハラ」「差別」などのネガティブな評価に限定する「怒れる女の子」ほど、このCMに被害妄想的に「可愛い女性であり続けたい願望を否定された」と思ってるようにしか見えないのだ。


私などが言っても何の信憑性も影響力もないだろうが(^^;)何でもかんでも悪い方にネガティブに受け取って「被害者意識を高めて」いる女性は、やはり魅力的には見えない。
そればかりか「絶対弱者の特権」を振りかざすかのような被害妄想的炎上攻撃は、お隣の国の精神性に似ているようでなおさら嫌○派の私は引いてしまう(^^;)

「顔に出る内はプロじゃない」

これも「(職業意識を啓蒙する)先輩のアドバイス」と取るか、「(社畜化した)中間管理職のパワハラ」と取るかでまったく意味が変わる。まず本当に仕事が出来るのであればこういう苦言は言われないはずだ(^^;)言われた時点で「まだまだ修行が足りない」ということであって、仕事が出来ると認められている相手なら掛ける言葉が自ずと変わってくるはずだ。

CMの女性はその言葉に「自分に対する甘え」に気づき、意識を変える(ような演出が感じられる)。これは差別でもセクハラでも何でもない。女よりも男の方が「一人前に仕事をする」職業人的成長はシビアに評価されるのは、昔から変わらない。むしろ女性にこういうことを言うような時代になった。「女性だからと特別扱いしなくなった」点は、女性の社会的立場の向上にしか見えないのだ。

ただまぁ、管理職の発する言葉として、相手(部下)の職業意識に訴えて過剰労働を強いる時にも使われる点は要注意であろう。再度断っておくが、同じ言葉は「男にも適用される」事を忘れてもらっては困るのだ(^^;)

仕事や生き方に関するメッセージを広告表現に使う時、必ずある程度の反論や批判は巻き起こるはずであるし、多少は過激に表現したほうが良くも悪くも「話題に登る」からだ。

炎上しやすい=可燃性のあるCMでもあるわけで、今回は一部CM視聴者のリテラシー能力が欠落した論評に潰された格好でちょっともったいない気持ちもするが、「受け入れられない人たちの存在に配慮」して潔く引いてみせる資生堂の決断は評価したい。

いくら正論を唱えても、理解されなければタダの独りよがりでしか無く、商品を提供するメーカーならば「諦めの悪い人たち」と同じ対応は致命傷になるからだ(^^;)

諦めの悪い某党首やフリーアナウンサーやタレントや・・・未練タラタラの方々にはぜひ見習っていただきたいものである(^^;)



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怪物たちが嗤う夜【かいぶつたちがわらうよる】

筒井康隆の短編に「怪物たちの夜」というものがある。奇形や異形と化した人類社会で奇想天外なバトルが行われているお話である。結構グロい話だったことは覚えているのだが詳細は思い出せない。検索してみるとあらすじを要約している「2ちゃんねるまとめサイト」があった。

【閲覧注意】トラウマになったアニメ、漫画、写真『怪物たちの夜・セイメイタイム』:哲学ニュースnwk

173: 本当にあった怖い名無し:2007/05/12(土) 21:45:32 ID:6uGdMMMQ0
十年くらい前に深夜にやってた筒井康隆のドラマだったと思うんだけど、
駅で男の人二人が話をしていて、片方の男の人の話なんだけど
その人がお金で女の人買おうとして路上にいる女の人に声かける。
その女の人は帽子か布か頭につけててとったら髪の毛が無くて
ミミズみたいなのがたくさん生えてる、っていう話。
グロくて最後まで見てられんかった、だれか詳細知ってる人いる?

174: 本当にあった怖い名無し:2007/05/12(土) 22:06:31 ID:6/vV6npH0
>>173
『幻想ミッドナイト』ってドラマの、
筒井康隆原作『怪物たちの夜』の回だと思う。
ちなみに話してるのは筒井康隆本人で、
聞いてる人は小林亜星。

女子高生を買おうとしたら、その子は頭巾をかぶっていて、
ぬぐと髪の毛一本一本が全てトゲムシだった、
(ミミズに細かいトゲが生えているような虫)
それでもいいやとホテルへ連れ込んだけど、
髪の毛だけじゃなく、下の毛もトゲムシだったんで、
チクチク痛くて出来なかった、って話をしてた。

この話は前振りで、その後に本筋が始まるんだけどね。

本筋の要約はリンク先でどうぞ(^^;)

お話の内容は、猟奇的にも思える異形の人間が、その異形ゆえの能力で次から次と「読者」の想定外の展開を見せるお話で、読んでいくうちに何とも不愉快な気味悪さが増大していく。ところが、現代社会はこの小説以上に「想定外」の事件や事象がはびこってはその度に驚かされ、憤り、やりきれない感情に支配される繰り返しでもある。

筒井康隆は突飛な設定や寓話的な展開で「現代社会の病理」を抉るのが得意な作家でもあるし、関西人のお笑い芸人のような「サービス過剰気味な作品としてのボケ」を紡ぎだすストーリー・テラーでもある。

怪物たちの繰り出す「異形化したゆえの予想外の身体的能力」は「良識(モラル)が異形化した」現代の怪物たちを暗喩しているといえる。原作の発表年度がわからないがドラマ化は1997年、文庫に収録されたのが2002年なので発表されてから約20年は経過している短編だ。
作家の思い描く未来がディストピアになっている場合、不思議とそれに近い状況が現実のものになっている場合がある。

全体主義による同調圧力の恐怖を描いたジョージ・オーウェルの「1984」などはその典型だが、そのまんまに近い政治体制は東アジアに少なくとも2カ国は存在し、中東ではISによる恐怖政治支配と戦乱は現在進行形の悪夢である。



アメリカの方ではトランプとか言うワイルド・カードを地で行くような(^^;)大統領候補者が誕生し想定外の「差別的演説」を行ったりと化け物じみた活躍ぶりだ(爆)

トランプ
<画像元:CNN>

異形を歪んだ身体と見るならば、国粋的に排他主義に傾倒するのは歪んだ心とも言える。精神が自己中心的に怪物化したいわゆる「怪物親」=「モンペ」=「Monster parent(モンスター・ペアレンツ)」ならぬ「怪物候補者」=「モンキャ」=「Monster candidate(モンスター・キャンディデート)」というわけだ。

ヨーロッパではイギリスがやはり自国の利益を最優先しようとEU離脱を決めてしまった。国際協調路線からの脱却はやはり自己中な怪物化した「怪物有権者」=「モンボ」=「Monster voters(モンスター・ボーターズ)」が跋扈しエライ事になってしまった(^^;)

で、我が国はというと、政党ごと自己中に走って「九条教」や「平和教」を無闇矢鱈と唱えまくる「怪物政党」=「モンパ」=「Monster party(モンスター・パーティー)」の巣窟かと思ったら、日本にも「怪物有権者」はしっかり存在していた(^^;)

バカッター
<画像元:ぬんさん(クラフトパーソン)@twitter>

なんだか清々しいくらいのバカッターだ(爆)リンク先ではギャラリーから突っ込まれまくりだが(^^;)このNOBUとやらの理論によると、「与党は本当を言わなければならないが野党は嘘を言ってもOK」

・・・つまり野党は嘘を言ってる限り与党にはなれない(^^;)

・・・おおお?裏返すと案外真理をついてたりして(爆)
とはいえある意味で野党を擁護してるように見せながら実質ディスってるようにも聞こえるのは気のせいだろうか?(^^;)

まぁ、確かに絶対的野党の共産党は昔から嘘を言っている(^^;)

反戦平和を一筋に貫く共産党の躍進で平和憲法を守り抜こう。岡山・広島 志位委員長が訴え(2013年7月7日(日)):しんぶん赤旗
 演説のなかで志位氏は憲法問題をとりあげ、「海外で戦争をする国づくり」という改憲派のたくらみを打ち砕こうと呼びかけました。「なぜ日本だけが憲法9条という素晴らしい宝を持つことになったか。アジアで2千万人、日本国民で310万人の犠牲とともに、広島、長崎の体験があります。文明が戦争を滅ぼさなければ、戦争によって文明が滅ぼされてしまう。ここから憲法9条が生まれたのです。“世界のどこであっても二度と核戦争をしてはならない”という宣言がこめられたものです。憲法9条を生かして、『核兵器のない世界』をつくろう」と力強く訴えました。

 「平和憲法を守ろーーっ!」。街頭に集い、足を止め、耳を傾ける人たちに向けて志位氏が高らかに声を上げると、聴衆からも「守ろーっ!」の唱和が。「平和憲法を守ろう。この願いを党をつくって91年、反戦平和を一筋に貫いてきた日本共産党に託してください」と力説すると、大きな拍手がわき起こりました。

ちょうど3年前の志位委員長の演説の記事だが、引用した所だけでも2箇所の嘘がある(^^;)

なぜ日本だけが憲法9条という素晴らしい宝を持つことになったか。

何度も此のブログではエントリにあげているが、戦争放棄を謳った憲法は日本だけの専売特許ではない。

伏魔殿【ふくまでん】2014.10.23

いくつかエントリ内でも引用しているが、代表的な記事を引用したリンクを再掲しておく。

世界に恥を晒した「憲法9条ノーベル平和賞」申請:JB PRESS
戦争放棄をうたった憲法は99カ国に存在、知識欠如もほどほどに


ノーベル平和賞騒ぎで知らずに勉強させられた人もいるだろうが、子供だましもいいところである(^^;)

平和憲法を守ろう。この願いを党をつくって91年、反戦平和を一筋に貫いてきた日本共産党

日本共産党と一言で言ってもその歴史は少し複雑である。

日本共産党〜歴史:wiki
1922年7月15日、堺利彦・山川均・荒畑寒村らを中心に日本共産党が設立(9月創立説もある)され、一般には「第一次日本共産党」と称されている。設立時の幹部には野坂参三、徳田球一、佐野学、鍋山貞親、赤松克麿らがいる。コミンテルンで活動していた片山潜の援助も結成をうながした。
11月にはコミンテルンに加盟し、コミンテルン日本支部・日本共産党となった。この時、コミンテルンから「22年テーゼ(日本共産党綱領草案)」が示されたが、日本での議論がまとまらず、結局草案のまま終わった。

「綱領草案」は、政治面で、君主制の廃止、貴族院の廃止、18歳以上のすべての男女の普通選挙権、団結・出版・集会・ストライキの自由、当時の軍隊・警察・憲兵・秘密警察の廃止などを求めていた。経済面では、8時間労働制の実施、失業保険をふくむ社会保障の充実、最低賃金制の実施、大土地所有の没収と小作地の耕作農民への引き渡し、累進所得税などによる税制の民主化を求めた。さらに、外国にたいするあらゆる干渉の中止、朝鮮・中国・台湾・樺太からの日本軍の完全撤退を求めた。
日本共産党は「君主制の廃止」や「土地の農民への引きわたし」などを要求したため、創設当初から治安警察法などの治安立法により非合法活動という形を取って行動せざるを得なかった。ほかの資本主義国では既存の社会民主主義政党からの分離という形で共産党が結成され、非合法政党となったのとは違い、日本では逆に非合法政党である共産党から離脱した労農派などが、合法的な社会民主主義政党を産みだしていった。

結党から91年(演説当時)は本当だが、非合法組織としてのスタートだった。立憲君主制を採っていた当時において日本共産党の主張は「反体制」そのものである。それだけなら「究極の民主主義である共産主義の理想」を追うとも言えるが、ソ連のコミンテルンに参加したとなるとこれは国外勢力による体制破壊を企図する国家反逆となる。

敗戦革命論
<画像元:もも先生のお料理と時事問題>

コミンテルン・ポスター上記画像のリンク先の記事がすべて真実なら日本は見事に共産党(コミンテルン)の陰謀に引っかかったことになる(^^;)私としては認めたくない気も少しあるがこれぐらいの謀略は共産党なら当たり前のような気もする(爆)

<画像元:ソ同盟プロパガンダポスター>

下はアメリカにおけるコミンテルン策謀の紹介記事だが、あのアメリカもコミンテルンの工作の影響を少なからず受けていたことを考えると私を含め多くの日本人が感じてる以上に共産党の陰謀は深く浸透し、その影響は現在も残っていると言わざるをえない。(コミンテルンそのものは解体されてもその思想やシステムは受け継がれ存続していると考えるのが現実的だ。中東のISがイラクのフセイン政権の残党を多く含むように、かつての影響力を持つ組織は姿形を変えてでも存続しうるのである)

アメリカを巻き込んだコミンテルンの東アジア戦略:iRONNA
 第二次世界大戦前後の時期に、アメリカ政府内に多数のソ連のスパイが潜入したことを暴いた「ヴェノナ文書」の公開以降、同国内では「ルーズヴェルト政権はソ連や中国共産党と通じていたのではないか」という古くからの疑念が、確信へと変わりつつある。当然、当時をめぐる歴史観の見直しも進んでいる。しかも、そのピッチは近年、急加速していると言っていい。

 ヴェノナ文書とは、第二次世界大戦前後の時期にアメリカ内のソ連のスパイたちがモスクワの諜報本部とやり取りした秘密通信を、アメリカ陸軍情報部が秘密裡に傍受し解読した記録である。1995年、アメリカ国家安全保障局(NSA)が公開した。

 これら機密文書が次々と公開され、その研究が進んできた結果、ルーズヴェルト大統領の側近であったアルジャー・ヒス(1)[以下、主要人物に通し番号を附し、共産党員または協力者と思われる人物は傍線を引く]を始めとする200人以上のスパイ(あるいは協力者)が政府官僚として働いていたことが立証されつつあるのだ(中西輝政監修『ヴェノナ』PHP研究所)。

現在における中国共産党大会に参加した日本の政党が政権獲得を目指すとなれば、ヘタをすると外患誘致罪に抵触する可能性すらある。尖閣諸島にちょっかいを出してくる中国の政治体制に繋がる政党である以上、日本の国防機密や政府内部情報の漏洩(スパイ活動)が予想されるからだ。

コミンテルンの陰謀
<画像元:iRONNA>

ソ連の初期の共産主義活動は革命を伴ってはいたが、急進的な革命主義には警鐘を打ち鳴らす動きもあり対外的には自省されたものであったが、第二次世界大戦後コミンテルン主導の共産党工作活動によって東欧諸国やアジア各国が共産化し、急激な拡張路線を走ることになる。

何の事はない。共産国家がやったことは、過去の大日本帝国がやろうとしたこととさほど違いはないのである。主権者が「天皇などの世襲制君主」ではなく「エリート共産党員の回り持ち」に変わっただけの「覇権主義国家」の成立とそれによるブロック経済圏および安全保障体制の確立である。ヨーロッパではワルシャワ条約機構とNATOのにらみ合いを、アジアでは朝鮮戦争やベトナム戦争で激しく水際でせめぎあったのは、紛れも無く共産党主導の戦争なのである。

この歴史を知る者が「党をつくって91年、反戦平和を一筋に貫いてきた」と言えるはずはないし、嘘と知りながら抜け抜けと言える厚顔さには呆れてしまう。

確かに昔も今も「日本が軍事力で海外進出するのを反対していた」とは言えるのだろうが、その第一目的は平和国家としてではなく、日本に対する対外戦争の妨害工作でしか無い。そうされて一番困るのがどこの国かを考えれば子供でも分かる話ではないか(^^;)

日本の軍部が大日本帝国憲法の不備を利用して暴走したことは責められてあまりあるものの、帝国主義時代の近代国家が「戦争で国益を拡大する」のは必要悪ですらあった。そしてそれはコミンテルン自身もその手法を否定しては居ないし実際にその後の歴史を見れば全く同じことを行っている。

つまり時代背景や当時の共通認識(空気)を無視して「相手(コミンテルン)の都合、あるいは自分(工作活動)の都合による反戦」を「一貫した反戦平和」というのはいくらなんでも虫がよすぎる言い草でしか無いのである(^^;)

民進党という短命に終わったとはいえ、かつての政権与党も対立軸を求めてさまよっている。つまり「アンチ与党」の受け皿になることで党勢拡大を狙っているのだろうが、これは戦略的に誤りである。基本的に安倍政権に批判的な人物、それも保守派に属する人々の多くは「方法論」や「末端の政策論」で枝葉を異にするものであって、基本的な概念(安全保障・景気浮揚・財政再建)では多くの国民は現政権の方向性に違和感を持っては居ない。(個々の政策実現に向けての方法論では異論はもちろん存在する)

憲法論議にしても「違憲状態の自衛隊を容認」している時点で、国民の多くは「憲法の空洞化」は実感しているので、「これまでにも行われた書かれていないことが現実化されている」事を問題にせず、ひたすら「憲法の空洞化を支持する」野党の平和主義に疑問を感じているはずである。

九条教
<画像元:kanouseiji.com>

全く疑問を感じない「思考停止状態の左翼頭」は、新興宗教の洗脳にも似た状況に陥っているのでショック療法(野党の壊滅とか?)で目が覚めるのを待つしか無いが、野党の野党たる最大の認識違いは、自国の発展と繁栄を企図する上での最優先課題を誤らないことであろう。与党の出す法案を「より良い方向で練り上げる」作業、あるいは野党提出の法案の実現を与党に協力依頼し説得する。そういうことが政治を前向きに活性化することになるはずである。

「何でも反対」ではなく「与党の政策実現の足を引っ張る・妨害する」ことが、国民が野党に期待することではない事を再認識してもらいたいのだ。

舌戦・参院選(6日)【16参院選】:時事ドットコム
◇うっかり1票、がっかり6年
 公明党・山口那津男代表(さいたま市で街頭演説) 共産党にどんな実績があるのか。反対を叫ぶことだけだ。消費税一つとってもはっきりしない。責任感がないから言えない。そんな人に1票入れたら6年間がっかりする。うっかり1票、がっかり6年。それだけはごめんではないか。

そういう意味では真の野党といえる党派は極めて少数だ。次の日曜の夜、声を上げて嗤うのは理性的な国民か、それとも自己中心的な価値観に凝り固まった怪物か少々気がかりな私である。

怪物が襲う国会議事堂
<画像元:特撮特化>

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監視【かんし】

最近街頭などに防犯カメラの設置が増えているらしい。「誰かに見られている」「誰かが見ている」と言う心理効果によって犯罪抑止効果を狙っているし、なにか事件が起こった場合、その発端や一部始終を記録できる事によって犯人の検挙率の向上に役立つと考えられている。

一番良く目にするのは、道路上に設置された交通監視システムのカメラで、犯罪に関連した車両の通過を確認できたり不測の事故が起こった時の様子を記録し、原因究明の貴重な情報源となっている部分だろう。
また、海外で発生した伝染性感染症の国内感染阻止のために空港などで乗降客をサーモグラフで監視し、発熱が起きている乗客をチェックする事も行われている。





ここまでならある程度は予測できた。しかしそれ以上の解析が可能だという記事に出くわし、少し驚いている。

進化する監視カメラ、犯罪者の“オーラ”を検知:日経ビジネスオンライン
 カメラ越しに人の精神状態を分析し、犯罪を起こす可能性の高い不審者を自動的にあぶりだす──。

 こんな近未来の防犯システムが日本に上陸した。開発したのは、ロシア政府の研究機関を母体とするELSYS(エルシス)。監視カメラなどで撮影した人物の精神状態を「可視化」し、不審者を自動で検知する画像解析システム「DEFENDER-X」だ。

 2000年にロシア、2001年に米国で技術の特許を取得した後、機能を改良。現在はロシアの空港に加え、韓国の仁川空港などでも稼働している。

 2014年のソチ五輪では、入場ゲートや各競技施設に131セット(1セットにつきカメラ2台と1つの解析ソフト)のDEFENDER-Xが設置された。大会期間中の総来場者数は270万人。そのうち1日5〜15人を「不審者」として検知した。該当者を事情聴取した結果、9割が薬物・酒などの禁止物の持ち込みやチケットを持たず不正入場を試みる客だったという。


監視システム

何かしでかそうな人間を検出できるという点ではたしかに画期的だ。ストレスや攻撃性まで判定できるなら、そのうち心理状態もある程度予測できるようになるかもしれない。

凄い技術だし犯罪抑止には確かに一役も二役も買ってくれそうではあるが・・・。

もし「その監視カメラに移る直前」、例えば誰かと口喧嘩でもして苛立っていたりむしゃくしゃして何かに当たり散らしたい心理状態になっていたら・・・結構な冤罪量産装置になりそうな気もする(^^;)

ネット監視社会の本当の「危険」な理由:ハフィントンポスト
つまり監視システムは、「観られている」という意識を人々に埋め込むことで、人々に同調的な行動を求め、反対運動を起こさせないようにし、社会の「異端」を排除し、多様性を否定した社会へ導くことになるのだ。「私は、隠すものなんてないから関係ない」という個人的な問題ですまないのはこのためである。民主社会に不可欠な政府を監視するジャーナリストや市民を沈黙に陥れる危険性があるということなのだ。

NSAの監視システムの問題点は、個人のプライバシー、ジャーナリスト・内部告発者の保護の点に目が行きがちだが、本質的には、こういった核心的な問題をも浮き彫りにしたことも忘れてはならない。

確かに取材する側のジャーナリストにすれば、「監視しているはずの自分が監視されている」のは正直気持ちのいいものではない。しかしジャーナリズムが標的とする政治家や官僚、その背後に蠢く利権と癒着を監視する彼らが「監視される側の気持ち」を理解できたとして、それで萎縮するようでは「日本の記者クラブに巣食う伝書鳩ジャーナリスト」程度のものしか期待はできまい(^^;)

いっそ今話題の知事の執務室や国会議員の議員会館で、各々に割り当てられた部屋にも監視モニターを設置して不正が行われないか監視するのはどうか?すでに一部の地方自治体では執務室をネット中継で公開している人もいるので良いかもしれないし、知事や議員などが会見を開く度に、彼らの心理分析システムを活用すれば尚良いだろう(^^;)例えばこんな感じ↓(爆)

画像はイメージ
※画像はイメージです(^^;)

そう。国民側だけじゃなく、為政者側の公式業務もこうした解析システムを併用した監視を常態化すれば「下手なことはできない」と言う抑止力になるではないか。

あとは某新聞の謝罪会見のようなジャーナリスト側が公式に表明する記者会見にも同様のシステムを導入できれば完璧だ(^^;)

謝罪会見
※もちろん画像はイメージです(^^;)

監視社会が成熟し蔓延した時、この国は案外

何かしでかそうな奴の巣窟(^^;)

ということになるかもしれないが・・・大丈夫か?日本?(爆)

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客死【かくし】

元朝日新聞社主筆の若宮啓文が滞在先の北京にて客死。日本国内の右派は不謹慎にもこれを歓迎するコメントを乱打(^^;)まぁ、私とて「お?死んだか♪」と心中では思っていたので人のことは言えないが(爆)

若宮啓文
<画像元:韓流研究室>

朝日新聞で主筆といえば、政府(自民党)批判の急先鋒でリベラルの親玉(^^;)とも言うべき役どころ。従軍慰安婦問題に植村隆と共同で火をつけた「pyromania(パイロマニア:放火狂)」とも言えるが、植村の記事は若宮が主筆になる以前の話なので主導したわけではない。しかし論説主幹・主筆に就任後も事実誤認や捏造疑惑等の問題を抱えながらこれらの検証を怠るなど、問題を拡大させた責任は免れない。

一部で朝日の中では現実的とも思える自衛隊の活動に関する容認や、竹島領有に関して韓国へ領有権の譲歩を主張するなどの「八方美人的」な主張が朝日内外から大きな批判を招いた。

三宅久之「安倍叩きは朝日新聞の社是である」と若宮が言い放ったとの証言(?)をした評論家の故三宅久之氏の話は有名で、生前出演していた「たかじんのそこまで言って委員会」でも同様のコメントをしているのを私は見た記憶がある。

<画像元:三宅久之オフィシャルブログ「三宅久之の小言幸兵衛」>

wikiや以下の記事(リテラ)ではそれが事実無根であるとの記述があるが、三宅久之氏も毎日新聞出身の記者である以上「ない話をあると言うことは考えにくい」し、話を捏造するなら朝日のほうが前科がいくらでもある(爆)いずれにしても若宮との会話の中で「三宅氏がそういう印象を持った、持つような言い方をした」のは間違いがないだろう。

そうでなくても自民党政権を一貫して目の敵にしてきた朝日新聞だけに、多くの国民がそれを「真実認定」してしまう方が問題だとも思うのだが(^^;)

急死した元朝日・若宮啓文にネトウヨと百田尚樹が「ざまあみろ」と攻撃!「安倍叩きは朝日の社是」はデマなのに:リテラ
 そもそも、この「安倍叩きは朝日の社是」デマの発端は、自民党総裁選直前の2012年9月に出版された『約束の日 安倍晋三試論』(幻冬舎)という一冊の本にある。報道圧力団体「放送法遵守を求める視聴者の会」事務局長である自称文芸評論家・小川榮太郎氏のデビュー作で、安倍氏の人柄や政治家としての素質と功績をひたすら称揚する“安倍礼賛本”だ。
 同書は、無名の「文藝評論家」による処女作にもかかわらずベストセラーとなり、安倍首相復権の第一歩につながったと言われる。だが、以前本サイトでお伝えしたとおり、この本は安倍氏とその応援団の仕掛けによって世に送り出されたものだった。事実、安倍氏の資金管理団体である晋和会が数百万円分も“爆買い”していたことも判明。はなから、安倍待望論の世論形成のためのツールだったのだ。
 実は、同書が安倍氏のイメージ回復のため、まっさきに矛を向けたのが、朝日新聞だった。小川氏は冒頭で、「安倍の葬式はうちで出す」と朝日幹部が発言したとして、〈この「大新聞」の安倍への憎悪は、本物だった〉と書く。そして、安倍氏再登板運動を牽引し、同書の中心的仕掛け人でもあった政治評論家・三宅久之氏から〈次のような話を聞いたことがある〉と切り出す。
〈朝日新聞論説主幹の若宮啓文と会った時ね、「朝日は安倍というといたずらに叩くけど、いいところはきちんと認めるような報道はできないものなのか?」と聞いたら、若宮は言下に「できません」と言うんですよ。で、「何故だ?」と聞いたら「社是だからです」と。安倍叩きはうちの社是だと言うんだからねえ。社是って言われちゃあ……。〉
 しかし、この「証言」は、小川氏が同書の中で〈ちなみに右記の発言を私は当人達に確認していない。確認するまでもないのだ〉と開き直っているように、なんの裏付けもないもの。当然、録音テープやメモなどの物証も存在しないだろう。もっと言えば、そもそも小川氏は三宅氏の“子飼い”と呼ぶべき弟子であり、証言者と取材者との関係を考えると、客観性がまったく担保されていない。つまり、どう小川氏に好意的に捉えたとしても、せいぜい“都市伝説”レベルの記述にすぎないのだ。

安倍礼賛は私も感じていたが、自民党が復権する上で他に適当な人材が見いだせなかったのも事実だろう。政権交代時の総裁麻生太郎は再評価するにも時期尚早だったし、野党時代の総裁谷垣禎一は国民からも評価はいまいち、他の有名閣僚経験者でも国民の支持を糾合して「民主党批判勢力の旗頭」にするにはバリューが足りなかった。

安倍晋三が小泉純一郎の後継として首相に指名された時から「従米路線」を維持しつつ「戦後レジュームからの脱却(当時のキャッチフレーズは<美しい国>)」を政権のテーマにしていたのは見えていたし、それは自民党の結党時の主張に回帰する「自民党原理主義」(^^;)的な原点回帰であり、日本の復活と安倍晋三・そして自民党の復活のダブル・ミーニングを狙っていた。


少々持ち上げ過ぎだが、第一次安倍政権の政策・実績に関しては事実。いろんな政策を短期間で実現できたのは背景を支えるアメリカや従米右派の力が大きかったものの、それ自体は当時は批判の対象であった。

安倍政権の復活は従米路線を堅持して対中国戦略でアメリカの意に与することの表明であったから、これを批判していた親中派の朝日が敵対視していたのは当然だし、その朝日を敵対視していた右派の論客にしても同様だったろう。

朝日の仕掛けた「反日的日本極悪史観」が戦後教育の効果もあってある程度受け入れられたのと同じで、終始自民党を敵視していた朝日だけに、「朝日の社是」発言は「三宅久之の仕掛けた戦術」である可能性もまた無いとはいえないのも確かだ。どちらも国民が「ありそうな話だ」と思ってしまうだけの事前の情報操作は出来ていたのだから。

朝日新聞、安倍首相に異例の反論記事「捏造はありません」2014.10.31:ZAKZAK
 《記事は意図的に話をつくった捏造ではなく、取材にもとづいて書いたものです。また、朝日新聞社に『安倍政権を倒す』という社是はなく、主筆が話したこともありません》

 社是については、政治評論家の三宅久之氏が朝日元主筆から聞き、安倍首相に伝わったといわれてきたが、朝日はこれを正式に否定したわけだ。

【朝日新聞】安倍総理の「朝日新聞の捏造です!」発言に反論。一方枝野さん革マルの件は華麗にスルー…:Vamosabailar53の報道監視+徒然日記
捏造記事
2014年10月31日に朝日新聞は「撃ち方止め」報道は首相の側近の発言だと訂正しました。
取材相手が「自分の発言だ」と発言内容を訂正したことが理由ですが、だったら始めから総理にも確認を取ればよかったのに…。
まぁこの件は他の報道機関も同様のミスをやらかしたようですから、「朝日新聞の捏造です」という総理の言い分は正しくはあるものの、正確には「朝日新聞を含め、同様の報道をした報道機関は複数ありますが、私は撃ち方止めとは言っていない。言っていないことが書かれていて驚いた」という趣旨の発言にしておいた方が良かったことは事実ですね。
少なくともこの「撃ち方止め」報道を捏造(まぁ裏取ってないから、そう言っても間違いではない)だとするなら、朝日新聞だけが的になったのは不公平であると朝日が言うこと自体は理解できます。


人生の晩節も近い年齢を異国で過ごす若宮啓文の胸中や如何ばかりか、私には全く想像もつかないがそろそろ日本への帰国を望んでもおかしくない年齢でもあろうし、体調に不安があったのならなおさらだ。もしそれを阻害する「何が」があったとしたら若宮啓文を止めるためにすることはさほど多くない。

客死:wiki
旅行の目的がそうであるように、旅先など急な環境の変化は気分転換に役立つが、度を過ぎれば肉体にとって重荷(ストレス)となり、急に体調を崩してしまうこともある。客死はこうした環境の変化によるもののほか、持病の悪化や、長時間の移動による疲労、更には静脈血栓塞栓症(俗に「エコノミークラス症候群」とも)のように移動手段を遠因として同じ姿勢を維持し続けることによる疾患の発生、慣れない状況での交通事故や、旅先で犯罪(あるいはテロ)・大規模災害との遭遇など、様々なことが原因となる。

国外である以上、日本人にとってはアウェーな環境である。生活習慣や文化の違いに加え、老齢に差し掛かっての体調の変化に対応するには不利な環境だったことは間違いない。

特に政治問題で波紋を起こしていた人物がこういう死に方をするといろいろ詮索されるのもまた当然であろう。故人を貶める気はないが、生前の仕事がその人物の評価を決定する以上、日本では若宮啓文の評価は上がることはまず難しいだろう。植村隆の場合ならそれ以上に困難だろうが(^^;)

花田紀凱の週刊誌ウォッチング】 (361)朝日批判の超弩級スクープ 2012年 05月14日:ヘタレ戦士の独り言
文春1
主筆と言えば朝日の社論を決定する最高責任者、まさに本丸直撃だ。
 どんな醜聞なのか。
 かいつまんで言うと、2008年2月、自著が中国で翻訳出版され、その出版記念パーティーに招かれた若宮主筆(当時、論説主幹)が美人秘書を同伴。

 〈「しかも会社の経費を使ってビジネスクラスに乗せ、高級ホテルに宿泊していた」(朝日新聞幹部)〉

 09年、朝日は東京国税局の税務調査を受け、社内の飲み食いに使った金を取材費として計上していたことが発覚、〈「数億円単位の修正申告」(同OB)〉をさせられた。
 その後〈(社内で)「徹底的に経費を再チェックした。その際、若宮の不正が発覚したのです」(同OB)〉〈「彼はこれを認め、全額を会社に返済しました」(同幹部)〉。

 男女関係については若宮主筆、美人秘書とともに否定しているのだが、それより問題は朝日の主幹ともあろうものが〈中国外交部の別働隊〉と言われる中国人民外交学会に出版パーティーを開いてもらい、ホイホイと出席している点だ。一種のハニートラップにかけられたのではないのか。
 石原慎太郎知事の「尖閣購入計画」を痛烈に批判している若宮主筆のコラムを読むにつけ、その疑念が増す。

文春2
<画像元:ついっぷる(Fjmtykさとしこさん@Fjmtyk1)>

上記のようなことが繰り返されているわけで、リテラの主張をそのままうのみにすることはできない。少なくとも私には無理である(^^;)

そして最悪だったのは、ソウルに在住し韓国に尻尾を振る論説を繰り返した挙句、反日中国の首都で客死した点だ。日本人としては印象が悪すぎる(^^;)利敵行為の挙句、利用価値が亡くなったから黒幕によって消されたとする「謀殺説」が出ても不思議ではない(爆)

 最後にひとつだけ、そんなネトウヨたちに言っておきたいことがある。
 若宮氏は、君たちがイメージしているガッチガチの護憲派でもなければ、ましてや“9条信者”でもなかった。朝日主筆としての若宮氏の最後の仕事である13年1月12日付コラムでも〈9条を改めることがすべて危険だなどとは思わない。それは朝日新聞にとっても悩ましい問題だった〉と書いている。正直に言えば個人的には首肯しかねる意見ではあるが、しかし、それでも若宮氏が改憲に慎重さを求めて止まなかったのは、〈9条は過去に軍国主義で失敗した日本のメッセージであり、自衛隊は国民に広く定着、そのことが周辺国にも安心感を与えてきた〉という事実があってのことだ。
〈刺激と反発の悪循環は止めなければならない。周辺国の指導者にも日本のリーダーにも、ぜひ考えてもらいたいことである。〉
 そう朝日主筆として結んだ若宮氏に対して、「無能なサヨク工作員を中国が粛清か?」「スパイが雇用主に粛清された、ってことでFA?」などとほざいているネット民たち。本当に、やりきれない。

リテラではこう締めくくられているが、もしそれが真実なら若宮啓文は外国から(それも韓国や中国から)ではなく、国内にいてそれを主張し国民に示すべきであった。左翼関連の活動拠点ならいくらでもある日本で活動せず、あえて反日国で活動していたのでは、その言動に疑念を生じられても無理はないし理解もされないだろうからだ。

リテラ文中の「安倍政権批判が社是」という三宅証言を否定するあたりも徹底されていなかった。レッテル貼りを一度されると中々修正されないというのは、慰安婦問題で日本に貼り付けたレッテルの重さを身を持って感じただろうし、これが若宮啓文が背負った十字架なら、それがジャーナリストとして犯した罪に対するものであったと私は感じている。

まぁ、植村隆と福島瑞穂、戸塚悦朗と高木健一が鬼籍に入った時は、誰にも告げずにこっそり祝杯を上げたい私であることは予め表明しておくがね(爆)

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