ブログパーツ
<< 陰謀論【いんぼうろん】 | home | 談話の談話【だんわのだんわ】 >>

国士の酷使【こくしのこくし】

安保法制国会も相変わらず色々と周辺ネタが出てくるお盆休み直前(^^;)なにやら「安保法制反対の学生運動?」が盛り上がってるらしいとつい最近知った。

しかし私の人生では残念ながら、選挙権を得たばかりの若者で「積極的に政治談義をする」見どころのある人を見たことがない(爆)

30代になっても「はぁ、私は非国民なので選挙は行きません」と平然と言ってのける奴は何人か見たが(^^;)ネトウヨと呼ばれるような「純情国粋主義的」な短絡的思考の持ち主や、あるいは「左翼かぶれ丸出し」の頭でっかちな理想論に陶酔するナルシストのような極端な奴となると、もうネットで見かける数はそこそこ多いのだがリアルな社会ではそこまで「右左どちらにかぎらず言い切る論客」は皆無である。私自身がそういう人脈を持たないことも大きいだろうが、たとえ何かしら「議論を持ちかけられると、聞いてもいないのに小1時間ほど自説をぶつ」私のような面倒くさい人間は(^^;)どちらも嫌われるのかもしれないが(爆)

で、話題の「SEALDs」である。左翼なのだろうと思っていたが、思想的には民主党並に幅があるらしい(爆)実際に細野豪志あたりとは代表者は面識もあったり支援を受けているとかないとか(^^;)、あと背後には「レイシストをしばき隊」も噛んでるとか・・・。

まぁ、若者が未熟さ故に道を誤るのは世の常だとしても(^^;)最初のつまづきが結構後に尾を引くのも世の常である以上、あまりおかしな「正義感」や「使命感」に支配されすぎないようにしてほしいものだ。これが過剰になると右だろうが左だろうが「狂信者」と同じであり、新興宗教並みの「思想カルト」の罠に陥ってしまうからだ。

シャア名セリフ
<画像元:Buyee>

若い時分の「無軌道さ」「若気の至り」的な反社会的行動、いわゆる「ツッパリ」もまた、彼ら同様「世の中が見えた」気がしてそのご都合主義的な身勝手さに反発したり、従順になりたくない自己主張の現れであるなら、この若い世代の背伸びした政治活動も「社会性のあるツッパリ」と言えるのだろう。

そういう風に捉えるならば、一概に彼らの言動に批判を加える事はむしろ逆効果だ。

武藤貴也・自民議員「若い人が騙されている」 SEALDs批判は「撤回しない」:The Huffington Post

武藤

武藤議員は実年齢の割にはSEALDsのメンバーと同世代にも見える童顔(^^;)なので、彼もまた「若気の至り的暴走」の類といえるかもしれない(^^;)まぁ、政治家として未熟なのは間違いない。
後に発言の主旨について弁明しているわけだが、後から弁明する必要の有りそうな発言ならしない方がいい。Twitterが「バカ発見器」と言われるくらいの「失言製造装置」であることをちゃんと認識できない人間は利用すべきではないのだ。少なくとも権力を有している側の人間は、もっと慎重であるべきだろう。

SEALDs
SEALDs


私たちは、自由と民主主義に基づく政治を求めます。:SEALDs〜STATEMENT

 SEALDs(シールズ:Students Emergency Action for Liberal Democracy - s)は、自由で民主的な日本を守るための、学生による緊急アクションです。担い手は10代から20代前半の若い世代です。私たちは思考し、そして行動します。

 私たちは、戦後70年でつくりあげられてきた、この国の自由と民主主義の伝統を尊重します。そして、その基盤である日本国憲法のもつ価値を守りたいと考えています。この国の平和憲法の理念は、いまだ達成されていない未完のプロジェクトです。現在、危機に瀕している日本国憲法を守るために、私たちは立憲主義・生活保障・安全保障の3分野で、明確なヴィジョンを表明します。

 日本の政治状況は悪化し続けています。2014年には特定秘密保護法や集団的自衛権の行使容認などが強行され、憲法の理念が空洞化しつつあります。貧困や少子高齢化の問題も深刻で、新たな生活保障の枠組みが求められています。緊張を強める東アジアの安定化も大きな課題です。今年7月には集団的自衛権等の安保法整備がされ、来年の参議院選挙以降自民党は改憲を現実のものとしようとしています。私たちは、この1年がこの国の行方を左右する非常に重要な期間であると認識しています。

 いまこそ、若い世代こそが政治の問題を真剣に考え、現実的なヴィジョンを打ち出さなければなりません。私たちは、日本の自由民主主義の伝統を守るために、従来の政治的枠組みを越えたリベラル勢力の結集を求めます。そして何より、この社会に生きるすべての人が、この問題提起を真剣に受け止め、思考し、行動することを願います。私たち一人ひとりの行動こそが、日本の自由と民主主義を守る盾となるはずです。

改憲派の私から見れば、「日本国憲法の価値」と言われてもピンと来ない。「解釈改憲でいかようにも内容を変質させる政治を70年間続けた価値を守る」と聞こえてくるのだ(^^;)確かに若い世代が戦争に駆り出されるリスクに不安を感じたり、平和への願いを強くすることは当然ではあるが、安全保障とはそういう「情緒的判断」が優先されるべき問題ではないのだ。まして憲法制定の経緯を見れば「日本の自由民主主義の伝統」とは言えないものが見えてくる以上、これもまた認識が違うと言わざるをえないのである。

こんな喩え話はどうだろう。・・・突然の腹痛で診察を受けたら盲腸だった。手術をすれば体への負担も痛みもあるが1週間ほどで退院できる。しかし、体にメスを入れるのを恐れ、薬でごまかし続ける事を続ければ根本治癒には至らない。治ったとしても時間がかかりすぎ、悪くすれば腹膜炎を起こして生命の危機に陥る。

リスクや痛みはあっても手術を受ける判断をするのが、「健康における安全保障」である。抜本的治療で治癒効果が期待できる。かつて大怪我をして手術後の痛みが酷かったために「手術を治療の方法として永遠に放棄する」のは、生命を維持する選択肢を減らすという以上に、実質的な「自己管理の方法」として誤りである。

そもそも憲法はマッカーサー・ノートを基にGHQ民政局のホイットニーやケージスが基本案を作成し、そのラインにそって日本側に作成するよう強制した日本の企図よりもアメリカの意向を主に取り入れた憲法であり、そのGHQの政策(の影響)が今なお色濃く残るのが現在の日本なのだ。

アメリカは戦後の日本に大手術を行った(自己治癒力=武力の否定)が、日本を完全独立させる手術ではなく恒久的にアメリカ(の薬=武力)に依存するような治療を行ったとも言える。

マッカーサー・ノート (マッカーサー三原則)
昭和21年2月3日

I

The Emperor is at the head of the State.
天皇は国家元首の地位にある。
His succession is dynastic.
皇位は世襲される。
His duties and powers will be exercised in accordance with the Constitution and responsible to the basic will of the people as provided therein.
天皇の職務と権限は、憲法に基づいて行使され、憲法の定めるところにより、国民の基本的意思に対して責任を負う。

II

War as a sovereign right of the nation is abolished.
国家の主権としての戦争は廃止される。
Japan renounces it as an instrumentality for settling its disputes and even for preserving its own security.
日本は、紛争解決の手段としての戦争のみならず、自国の安全を維持する手段としての戦争も放棄する。
It relies upon the higher ideals which are now stirring the world for its defense and its protection.
日本は、その防衛と保護を、今や世界を動かしつつある崇高な理想に信頼する。
No Japanese army, navy, or air force will ever be authorized and no rights of belligerency will ever be conferred upon any Japanese force.
日本が陸海空軍を保有することは、将来ともに許可されることがなく、日本軍に交戦権が与えられることもない。

III

The feudal system of Japan will cease.
日本の封建制度は廃止される。
No rights of peerage except those of the Imperial Family will extend beyond the limits of those now existent.
華族の権利は、皇族を除き、現在生存する一代以上に及ばない。
No patent of nobility will from this time forth embody within itself any national or civic power of government.
華族の特権は、今後、国または地方のいかなる政治的権力も包含するものではない。
Pattern budget after British system.
予算は英国の制度を手本とする。
マッカーサーノート
<画像元:焼跡からの大反撃!奇蹟の復興へ>

当ブログ伏魔殿【ふくまでん】2014.10.23より再掲

対米従属路線を否定するなら、日本は軍事的に自立し自主防衛を可能にする装備を持たなければならない。それが何を意味するか。憲法の改正であり軍拡であり、場合によっては(スイスの国民皆兵的な)徴兵制に近い制度の導入も必要かもしれない。

一方アメリカに追従し軍事同盟を維持しつつ自衛能力を高めることは、日本の軍事的負担を減らすと当時に無制限の軍拡に一定の歯止めをかけられる。変則的なカタチではあっても現在の日本には現実的な安全保障+防衛政策と言える。

私としては時間を掛けて日本は完全独立し、自主防衛を達成すべきだと思っている。現憲法ではそれは不可能だし、解釈改憲でそれを行うことは「憲法が憲法で無くなる」ことを意味する点で、安倍内閣の方向性は実質的な政策としては一部評価はできても、非常に大きな問題(将来への禍根)を残す対応として批判せざるを得ない。

そういうスタンスで今、安倍政権に最も攻撃的な批判を行っているのが「ゴーマニスト」(^^;)小林よしのりである。彼は最近SEALDsの代表者と対談したらしい。

SEALDsの代表に会ってきた(小林よしのり):BLOGOS
SEALDsの代表一名と2時間くらい話をして来た。
聞きたかったのは、政党や運動団体に繋がりがあるのか?
特定のイデオロギーで統一された集団か?という点である。
結論から言うと、そういうものは何もない。
護憲か改憲かもバラバラで、戦争に反対でリベラルな傾向はあるが、憲法9条というより「立憲主義」を守るべきだとする一点でSNSを利用して集結する集団である。

薬害エイズ運動のときのように、運動自体に「やりがい」を見つけて、日常に復帰できない若者ではない。
薬害エイズ運動に関わった若者も、今では自分の現場を見つけて、地道に生きているだろうが、SEALDsの若者は、できれば早く辞めたい、自分の楽しみに戻りたいし、日常に復帰したいと願う健全さを持っている。
(中略)
最近は高校生までが、渋谷に5000人も集結して、安保法制反対でデモをするようになったらしい。
安保法制が自分たちの将来に繋がる話なので、不安なのだろう。
すぐさま戦争にならずとも、10年後はわからない。
10年後は徴兵制だって復活しかねない、中東になんか戦争しに行きたくないという不安感が、大学生・高校生・女性たちを突き動かしているに違いない。

庶民感覚でそれほど不安になるのは、安倍首相が嘘ばっかりついているからである。
嘘をついていること、説明に整合性がないことは、もはや子供でも分かるレベルなのだ。

小林よしのりは自主独立派の一員として左からは極右と見られ、安倍政権批判で一部保守派からは左翼に転向と見られる「ちょっと面倒臭い論客」(^^;)である。ただ、政治家が嘘をつくのは今更批判してもしかたがないとも思う。その先に何を見ているかによって評価するしかないからだ。

朝鮮戦争勃発時、日本国憲法を否定するかのような「安全保障上の戦力保持」を求めたマッカーサーに当時の吉田首相は表面上は拒否し、「警察予備隊」として「軍隊ではない治安部隊」という嘘を国民に押し通した。占領軍体制ではそれも仕方なかったが、サンフランシスコ講和条約締結後完全に独立したはずの日本はこの歪みを正さなかった。

国民全員で「軍隊ではない(方が都合がいい)戦力を保持する」という「吉田茂の嘘」を容認したことになる。現実的な対応を不可能にする憲法があるために「恒久的な嘘をつき続けなければならない」体制を戦後の政治家と国民は保持し続けたのだ。

そういう点を今からでも追求して本来あるべき姿に戻そうという考えは真っ当なものだ。その姿勢においては小林よしのりを評価できる。

【全文】「わしが多くの日本人を覚醒させて、本当の独立国というものを築く」〜小林よしのり氏が安保問題で会見:BLOGOS
よしりん
会見の中で小林氏は、安倍首相らを「アメリカに付いて行くだけの保守」として自身の考える「保守」とは異なると指摘、安保法制を巡る議論の中で自身が"保守から方向転換した"との指摘は間違っていると述べた。

その上で、「立憲主義と中国の脅威、この二つを天秤にかけたときに、今現在、この憲法の解釈を変えて立憲主義を崩壊させなければいけないほど、中国の脅威は迫っているのでしょうか?」とし、正面から憲法を改正し自衛隊を軍隊として位置づけ、対米従属から自主独立へ移行することの必要性を訴えた。

また、海外メディアに対し「国際連合を戦勝国体制にしておくってのを、そろそろやめませんかね。」と述べ、国連改革の議論の喚起を呼びかけた。
(中略)
安倍首相、自民党、これらはアメリカがまた次の戦争を始めたとき"ついていかなければいけない"と言うでしょう。日本人が独自の判断ができるのならば、"この戦争は防衛戦争としてとやらなけばならない、だがこの戦争は侵略戦争だからこれはダメだ"と、はっきり言えなければいけません。

だから憲法改正の理念そのものが、わしとアメリカに付いて行くだけの保守では異なっています。日本は今後も侵略戦争はやりません。過去侵略戦争をやったことがある。だがもう侵略戦争はやりません。専守防衛に徹するべきです。

アメリカは今後も必ず侵略戦争をやります。ベトナム戦争然り、アフガン、イラクの侵略戦争。しかもなおかつ、世界を破壊しておいて、ビルドしません。スクラップ・アンド・ビルドのビルドの方ができません、必ず撤退します。

だから日本は、かつての反省をするのならば、侵略戦争を絶対にしないと、これは憲法改正しても、条文のなかに入れなければいけません。そして専守防衛に徹する。アメリカとは個々に特別法的なものを結んでいくというやり方で、安全保障体系を組み立てなければいけないと思います。
(中略)
わしは憲法9条を守れということは言いません。ただ、立憲主義は守らなければならない。立憲主義というのは、国民が権力を縛るためのものです。

戦前、日本では軍部が暴走しました。軍部という権力を抑える規律が明治憲法の中になかった。戦後の日本国憲法は、アメリカから押し付けられたものであるにせよ、シビリアン・コントロールがあります。そのシビリアンの方が暴走すれば、これはどうにもなりません。

さてここで、立憲主義と中国の脅威、この二つを天秤にかけたときに、今現在、この憲法の解釈を変えて立憲主義を崩壊させなければいけないほど、中国の脅威は迫っているのでしょうか?

憲法を改正するには、1年か2年あれば足りる。この1年か2年の間に、中国が日本に侵略してくるでしょうか。真正面から憲法改正を国民に問えばいいのです。これをやらない。やらないのはなぜか。アメリカに付いていくことだけが安倍政権の最大の目的だからです。
(中略)
自衛隊というのは、ポジティブ・リストでしか戦えません。普通、軍隊というのは、国際法だけを守ればいい。だからネガティブ・リストなんです。"これならやってもいい、これならやってもいい、これならやってもいい"というポジティブ・リストばっかりに縛られた自衛隊が、国際法に縛られてること以外だったらなんでもやれるという米軍と一体になっていくというのは非常に危険です。

軍隊だったら軍法会議がなければいけない。軍法会議がなければどうなるかというと、戦場で起こったことについて、もし人を殺めたら殺人罪として裁かれる。刑務所に入らなければいけない。

自衛隊員を守るため、そして日本という国が二度と侵略戦争に巻き込まれないために、安保法制には反対しなければいけないという議論なんです。
(中略)
アメリカは、今はイラク戦争で懲りているから、今後10年の間に軍縮していって、その部分を日本の戦力で賄おう、補填しようとしているわけです。アメリカという国は、必ずまた戦争しますよ。これは軍産複合体の問題もあって、古くなった兵器は在庫一掃しなければいけない。だから必ず戦争をします。こんな危険な国はないんですよ。

従って、わしが言っている安保法制反対っていうのは、陳腐な平和主義者とは違うんです。 わしはフランスとかドイツが羨ましいですよ。アメリカのイラク戦争の時に堂々と反対が出来る。フランスなんか、アメリカからずいぶんバッシングされていましたよね。けれども間違っていなかった、正しかった。日本がそのように行動できるかどうかは、安倍首相が"イラク戦争は間違っていた"と認めるということから始めるしかないんです。

 本来、保守って言うのなら、みんなわしのような考え方をしなきゃおかしいんですよ。ただひたすらアメリカについていけというのが、どこが保守なんですか。こういうことを、わしのような漫画家が言っているという事自体、世の中すべてギャグですよ(笑)。
(中略)
今の憲法9条っていうのは、日米安全保障条約と貼りあわせの一枚のコインなんです。だから"憲法9条護持"、"平和を守れ"って言っている日本のリベラル勢力、左翼勢力は、9条を守るんだったら、結局日米同盟を認めなければいけない。

だから同じなんですよ、実は。保守も左翼も同じことを言っているんですよ。右から左まで、「米軍に依存せよ」と、これだけ言っているんですよ。これをくだらないと思っているんですよ。わしは。


今の日本人は独立心を失っています。だからわしは少数派です。けれども、これからはわかりませんよ。わしが多くの日本人を覚醒させて、本当の独立国というものを築く、そう考えています。

正論である(^^;)漫画家にしか正論が言えないいびつな社会を形成した元凶こそ憲法でもあると私は考える。安倍さんも実質的な部分だけを優先して「大義を捨てた」部分は否定出来ない。その意味で祖父の岸信介と同じ轍を踏んでしまったということなのだろうか?

SEALDsであれ、小林よしのりであれ、国を思い国民を思い自分の生き方を思うことは大切なことである。過剰に破壊的にならずに忍耐強く、より良い明日のための今日を生きる日本人は全て国士なのかもしれない。

ただ、私には「シールズ」と聞くとアメリカ海軍の特殊部隊「Navy SEALs」が頭に浮かぶ。映画「アメリカン・スナイパー」のクリス・カイルの所属した部隊だ。叶うならば、アメリカ人並みに国を思う純粋さで日本の「シールズ」たちも成熟し正しい見識を持って欲しい。

残念なのはそういう国士がこの国には案外少なく、自分のことだけを考える輩の方が圧倒的に多く感じる。災害被災では多くの協力者や善意をしめすものの、対外的な脅威や国内の矛盾に対しては「見ないふり」で自分を啓蒙しようともしない怠惰な国民、それが今の日本人の多数派だ。

そんな日本においては数少ない「国士」を酷使してでも(^^;)マスメディアや一部の勢力による情報操作や現状認識を改める必要があるように思えてならない。私もそんな必要を感じているからこそ、ものすごい微力ながらもこんな堅苦しいエントリを上げ続けるわけだ(爆)

だから国士諸君、ご苦労だがこれからも宜しく・・・と、ネットの片隅からエールを贈る私なのである(^^;)

JUGEMテーマ:社会の出来事
Posted by soup2001 | comments(0)  trackbacks(0)



スポンサーサイト

Posted by スポンサードリンク | -  -



comments
trackbacks
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< August 2020 >>



目次&ランダムピックアップ
現代用語のクソ知識の目次

当ブログの目次(管理人のオススメ一覧)です。かなり古い時事問題に関する記事もありますが、当時を思い出してご覧いただけると幸いです。

また、当ブログはコメント機能を停止しています。ご意見等はtwitter
汁・ビルヌーブ@soup2001」へどうぞお寄せください。管理人の気が向いたらリプを返すかもしれません(^^;)


2017年5月分よりtwitterまとめエントリを自動投稿するように設定しており、通常エントリが遡りにくくなっているため、通常エントリだけの目次を下記においておきます。
※2019年8月1日〜11月25日の間はtwitterの仕様変更で自動まとめ投稿が停止していたためこの間のまとめはありません。

2020年6・7月の通常エントリ
2020年5月の通常エントリ
2020年4月の通常エントリ
2020年3月の通常エントリ
2020年2月の通常エントリ
2020年1月の通常エントリ
2019年1〜12月の通常エントリ
2018年1〜12月の通常エントリ
2017年5〜12月の通常エントリ



↑上のボタンを押すと、ランダムにエントリを表示します。
もしもエラーページが出たら、ごめんなさいm(_ _)m「戻る」ボタンでエントリを表示するまでお試しください。

言い訳ページはこちら(^^;)
---------------------------------

---------------------------------



ウイルスバスター公式トレンドマイクロ・オンラインショップ


マウスコンピューター/G-Tune

 RSSリーダーで購読する

Profile
Archives
Recent entries
blog parts
Links
tools
Categories
Mobile
qrcode
Sponsored links
others
無料ブログ作成サービス JUGEM
このblogのfeedburner