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2%の正義【にぱーせんとのせいぎ】

かなり前のツイートの画像が未だにブログを含めネット上でぐるぐる回ってる(拡散されている)(^^;)

vistaさんのツイート
vista (@vistaxvista)


感じることは同じなようで、私は拡散された別のツイートをたまたま見たのだが、vista氏のツイートが最も時間的に早いのでオリジナルはこれっぽい。拡散された画像もこれ以外には記名部分や背景の着色を消したと思われるものしか見つからない。他に産経新聞の読者でオリジナル画像をアップした人がいないというのもちょっと珍しいが(^^;)vista氏も驚くように産経新聞の社員が高校生になりすまして投書したような内容だと思えなくもない(爆)のがちょっと惜しい気もする。

一応消されていることから(仮名だとしても)記名があったのだろうし、その後捏造騒ぎ(炎上)も起こっていないので(爆)これは本物なんだろう(^^;)兵庫在住の高校生で見識も知性も高いとなれば灘高あたりのエリート予備軍か、どこかの政治家(一族)のご子息ではないかと、17歳の頃はバカの典型みたいな青春時代を謳歌していた私としては、こんな邪推をするばかりだ。(^^;)

恣意的な報道や捏造記事が大手メディアから配信されるご時世では、1次ソースそのものから疑ってかからなければならないわけだが、さすがにこれは面倒くさい(^^;)その点産経新聞も充分「恣意的(右派寄り)」だし、出所の疑わしい記事が皆無とはいえないと思う。(一般人の私にその確証はない。あくまで私個人の心証という意味でである)

ツイッターや2ちゃんねるでお祭りになるのであれば、発信者の意図としては大成功だし、高校生かどうかは別にして「意見としての内容」には何の異論もない。それだけにこの高校生がフェイクでなく実在してほしいと思っている(^^;)



このところ森友学園・加計学園と安倍首相絡み(どちらも昭恵夫人とも絡む)の新学校設立の「利権ぽい配慮」が一方的に問題化されているが、前回のエントリでも言及したように、政治方針と民間団体の陳情や政治家と官僚の連携(忖度)あるいは政治家につながる人脈ならば与野党問わずに叩けばそれなりに「疑念を持たれかねない優遇措置」はありそうに思える。

森友問題の際の隣の土地「野田中央公園」は森友学園に潜入した生コン業者とは別に辻元清美につながる不透明な連鎖がある。加計学園は追求の先鋒である玉木雄一郎に家族を含む利害関係が存在する。役人が好き勝手に理屈をこねくり回し、あるはずのない「価値」をつけた上で「優遇措置としての補助金や値引き」を行うのは、市民感覚からは確かに乖離してはいるのだが、週刊誌の芸能人ゴシップレベルの噂や怪文書に飛びつく大手マスメディアや政治家というのはその内容に比例して信頼感を失う。

辻元のほうがまだ多少は頭がきれるのだろう。形勢不利と見るや表に出てこなくなった(爆)玉木はこれからどうするのだろう?そろそろネットで掘り返されてる背後の事情がリアルに国会でも取り上げられそうで、場合によっては蓮舫代表に尻尾切りされるかもしれない(^^;)


辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!-毎週土曜日13:00〜15:00 ニッポン放送

<内容>
・加計学園で示されている疑惑や一連の状況は法的に問題があるとは思えない(刑事告発対象にならない)。
・獣医学部の新設は50年間も行われなかったが、規制緩和して文科省の規制を打ち破ったんだから政治的な功績だ。
永年に渡り既得権益を貪ってきて、天下り天国だった文科省に改革の一矢を打ち込んだし、これだけの既得権益を守ろうとして国益どころか害毒を垂れ流した文科省の存続が問われる問題だ。

北朝鮮が相変わらずミサイルを撃ち続け、着々とミサイル開発が進行しているアピールを続けている今、スパイ天国とも言われる日本国内でのテロ防止に関する「共謀罪」を妨害しようとするダメ野党連合の連呼攻撃?(^^;)も地上波テレビしか見ない情報弱者には有効だろうが、ラジオやネット番組は真逆の論調の内容が流されて面白い(と言っては不謹慎だが)現象ではある。

ただ、「アンチ安倍」「売国反日リベラル」の連中には「内輪で盛り上がってる」程度にしか見られていないのだろう。まぁ確かにコチラも地上波を中心とした既成映像メディアの番組を見た場合やはり「パヨク共が内輪で盛り上がってる」としか思えないのでお相子なのだろう(爆)

最近はブログでも左派の影響が強いものが増殖しているように感じる。安倍政権が強すぎるせいか「アンチ安倍」も強力に湧いているようだ(^^;)それとも何処かから資金を得ているのかもしれないが(爆)

「内閣のひとつやふたつふっ飛ぶわ」 23日、共謀罪衆議院通過?!:営業せきやんの憂鬱

北朝鮮発文鮮明教祖カルト統一教会は岸信介宅から日本布教は始まった。今家元はアベジンゾーが三代目家元。でぇ
殺人集団後藤組を支配下に置くカルト創価学会と政権維持。
浅原彰晃は創価の代理宗教家。サリン施設援助。村井刺殺証人黙殺。
迷宮入りの警察庁長官狙撃指示も含め関与!ー
だから・・・邪魔者は消せ!

谷垣が杖をついてリハビリ 自民京都府連定期大会にメッセージ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000546-san-pol

安倍の競争相手である谷垣をやったのは安倍の黒子=CIAしか考えられない 安倍独裁のために「できる」総理候補を追放する必要があった
岸田がどうなることか楽しみだ

「共謀罪」法案への国連報告者書簡は不適切、強く抗議=菅官房長官 http://reut.rs/2qaJ1vZ

国連にケンカ売ってるよ!
「共謀罪」法案への国連報告者書簡は不適切、強く抗議=菅官房長官
今回の国連からの文書にもレーム付けるアベ日本会議内閣では、
日本は国際社会から孤立必須。

政府は国連の敵国条項があることを忘れているんじゃないのか!?

ドイツはすでにこの条項対象外国ですよ。確かイタリアも。
なぜ、日本のみがいまだ、敗戦国、それも戦争危険国なのか。
それは戦争の反省への国家挙げての70余年になく、
対米隷属、CIAのスパイが政府の要職、財界のトップを続けてるゆえだ。

国連特別報告者の共謀罪に対する質問状…
回答しない場合は国連人権委員会から何らかの対応があるとも…

中々元気がよろしくて結構なことだが(爆)いかに国連とは言え他国の事情もろくに吟味せず立法に文句をいうのは内政干渉ではないのか?

だってアメポチの安倍政権でっせ?(^^;)共謀罪関連はアメ公が裏で糸引いて「やれ!やれ!」って言ってたわけだし。なんでそんなことにアメリカがいちいち裏から突くのかと言えば、すべてアメリカの対日戦後処理のいい加減さが現れてるだけのことなのだ。

敵国条項が残っている点などは、日本に核爆弾が落とされたのと根は同じ。欧米人は決して有色人種を信用しない。というか、他国の人間や他人種(血統や宗教など信用する基準は人や属する組織によって異なる)を基本的に信用していない。言い換えれば性善説で物を考えないし、他人を見る時は必ず性悪説で考えてる。

カミカゼみたいなキチガイ戦術を国家レベルで取る国などには、未来永劫自由に戦争できる軍隊を持たせる訳にはいかないんだよ。※欧米の心の声(^^;)

これが戦後一貫して欧米が内心思っていたこと。ドイツやイタリアは同じ西欧人なので、日本人よりはまだ理解しやすいし、あまり酷いことするとまた戦争やらかすから少し緩めてやったほうがいいって配慮されてるだけ。

ドイツ人は勤勉さが仇になって一方向に振り切れやすい国民性をナチスに利用されただけだし、イタリア人は快楽的に自国に良さそうに思えた勢力を「ノリの良さ」で支えただけ。「シントー(神道)」という国家宗教で自爆テロまがいの「自己犠牲を強制する」危険国家は野放しにする気はないということだ。

国連が世界的に平等な倫理観を持ち合わせていないことはこれまでの歴史が証明している上に、ついこの間まで事務総長をやっていたのは反日急先鋒の韓国人である潘基文だった。しかも血族主義・民族優遇で在任期間中に大量の反日韓国人を国連に引き込み他国の職員を唖然とさせていたり、潘基文自体の評判が歴代事務総長と比べても非常に悪い。

しかも今回の「国連報告者書簡」は国連の事務局を通していないいわば「私信」の意見書でしかなく、どうみても言いがかり、韓国のロビー活動にオチて(買収されて)出てきたとしか思えないタイミングである。

西欧人の日本警戒感情に反日特亜国家が相乗りし、金づるの日本を痛めつけて、弱腰外交の日本が屈服するのを見越して、より多くの金を引き出そうと圧力をかけているようにしか見えてこない。

大体、未開のアジア人のくせに西欧列強に歯向かい、あろうことか一時期はこてんぱんに攻め込まれる屈辱は末代まで忘れねーぞこの野郎。

だから日本は生かさず殺さず「その気」にさせて連中の器用で独創的な技術をうまく利用するだけで、完全な自由は与えない。

経済を支配し、世論をコントロールし、朝鮮人をヤクザはもちろん社会の、中枢に潜り込ませて反体制ツールとして日本の力を反米に結集させないように使うのさ。

俺ってアッタマ良い〜♪
※同じくアメリカの心の声(^^;)

岸信介と文鮮明
<画像元:都市伝説とその裏側>

そのライン上の岸信介だったろうし、統一教会(教組は文鮮明:岸と二人は反共産主義というイデオロギーで一致)を日本国内に導入したのは敗戦や中国・ソ連からの引揚者の影響で共産主義者(反乱不穏分子)の激増に危機感を持った岸が「毒は毒を持って制す」ぐらいのつもりで敵対勢力を引き込んだが、いつの間にか全朝鮮人は「日本乗っ取り」の方向に走り出してしまう。

岸信介と「満洲経営」〜経営情報研究 第 17 巻第 1 号(2009),89−102 ページ:摂南大学大学院経営情報学研究科(PDF)
岸信介については、植民地研究の第一人者である小林英夫らは、岸が「革新官僚」として満洲国に渡り、そこでさまざまな統制経済の「実験」を実施し、この「満洲経営」が、第2次世界大戦後に世界に類例をみない高度経済成長や戦後の日本経済のグランドデザインをつくったと指摘し、満洲国における統制経済の実験が、戦時統制経済さらに戦後復興期、高度経済成長期へ経て今日の日本型経済まで引き継がれていると述べている。満洲での実験が「日本型経済システムの原型」であるとする、戦前と戦後の連続性を主張する最近の論調を代表する。

岸については戦前と戦後を結ぶ重要なファクターであり、戦前は東条英機に代表される軍人、戦後は吉田茂に代表される文民(官僚出身)の中間にいた人物でもある。

この男をアメリカは「使える」と評価したわけだ。

純日本人たちの抵抗もあってかろうじてギリギリの線で踏みとどまってはいるが、最初は「反日勢力を意図的に配置し、日本人に売国的洗脳を行ったアメリカ」も薬が効きすぎて、アメリカの言うことを聞いてほしい部分で聞かなくなってきた(^^;)<日本だけじゃなく最近の韓国や北朝鮮のアメリカへの態度を見ればわかるんじゃない?(爆)

ただ、日本を支配するシステムとしての設計は中々狡猾で、ファシズム化した日本に国粋主義を潰すために共産主義を注入した(非合法組織の日本共産党を合法化して政治犯を釈放)。なので共産党は表向き日米安保や自衛隊を批判しているが実は親米ポチ(^^;)

統一教会以上に日本に浸透している創価学会池田大作会長は在日の噂があり、早逝した次男は安倍晋三の同級生。

民進党の前身民主党を作った鳩山由紀夫の祖父鳩山一郎は、吉田茂の自由党に対抗して戦犯認定による公職追放解除後日本民主党(1954-1955 ※後に保守合同し自由民主党となる)を結成。総理の時にソ連と積極外交を行う。その民主党の流れをくむ自民党清和会に属するのが現首相の安倍晋三。

また、吉田茂の門下でもあった田中角栄は総理の時、中国国交回復を実現。その田中派にいた小沢一郎が親中派なのは言うまでもないが、保守の中に共産勢力と親和性の高い人脈が続いている。

北朝鮮の大使館代わりと言われる「朝鮮総連」のビル売却問題に関わってきた池口恵観は山口県出身で小泉純也(小泉純一郎元総理の実父)と親戚関係(どちらも養子入りしていて旧姓は鮫島。同じ地域出身)で小泉政権時に内閣官房を務めたのが現総理の安倍晋三。拉致被害者の一部が帰国した北朝鮮電撃訪問時も小泉総理と北朝鮮に同行した。

池口恵観 安倍晋三
<画像元:simatyan2のブログ>

これらは偶然の蓄積ではなく、ある程度意識されて人脈を形成してきた連鎖の結果である。陰謀論でなくても「何者かの意思」が底流に流れているように感じられても不思議ではない。
つまり、政府与党も野党も「戦勝国連合(主にアメリカ)」の意図の中でプロレスを演じている。だからこそ野党が野党として機能せず、与党の独壇場(独裁ではない)になってしまう流れができ、結果的にどの勢力が政治権力を握ろうともあまり極端に違うことは出来ないのだ。一応やろうとした民主党政権は(元々無能だったこともあるが)ものの見事に失敗したし。

この辺はアメリカの日本コントロールが最大に乱れた時期なのだろう。

中国だってあれだけ助けてやったのに、今アメリカにとっては日本以上に厄介な怪物になりつつあるし、その子分の北朝鮮は甘く見すぎて失敗した。アメリカとよろしくやりたがってるフシはあるが中国も北朝鮮も以前の日本以上に野心が丸見えだ。

日本も国内の反日勢力の影響が強くなればなるほど、親米追従の政権批判に繋がり、むしろ反米色が強くなってしまう。国粋(民族)主義的保守派もなんとなく復活し、こちらも程度の差はあるとは言え、もれなく反米だ(爆)

岸信介は満州利権で戦犯指定を食らって巣鴨プリズンに拘束されていた。昔の満州は現中国の瀋陽軍区。ここは漢民族というよりも満州族の土地であり、朝鮮族も多く文化的にも深く関わりがある。つまり朝鮮〜満州とつながるラインを日本に何度も何度も繰り返し植え込んでしまったのが(岸自身も気づいていないが)日本にとって歴史の不幸というか、アジアを知らない欧米の誤算と言うか明らかに不手際だった。

明治維新以前から西欧列強の帝国主義に感化された進歩派の武士もこのラインに目をつけたのだから地政学的にはやはり重要な場所だったのだろうが、儒教が腐った形で根付いた民族と、朱子学(儒教)と仏教と神道が絶妙に融合した日本とは相容れなかったことは近代化以降100年の歴史が実証しているようにも思う。

結局アメリカ(を含む西欧)の思惑は黄色人種には、短期的には屈服させても長期的には失敗してしまうのだ。まぁ、このまま行けばキューバ革命の再来が政情が極端に乱れた地域では起こりかねない。北朝鮮などはその意味では、「アメリカ主導の戦後レジュームに反撃している」とも言えるわけだ(^^;)

トランプがそのあたりのことを考えて(くれないだろうけど)、余計なことをしでかしはしないかと私などは結構マジに心配してしまう(^^;)

最近は歴女とか古代史ファンがブームを作ったりするが、かなり妄想に近い想像で勝手に歴史的人物像を構築して人気が出たりする。人物像を歴史で遡ったりその後の血統などを追跡してみるとこれもまた面白いのだが、江戸時代という極めて安定した時代を経て、激動の幕末から近現代へと繋がる流れに興味を持つ人は、最近増えつつあるとは言えやや少数派だ。

現代の日本が抱える最大の問題点は、すべて「教育上でないがしろにされているこの近現代」の時期に形成されているというのに、ここに興味を持ち、アメリカや東京裁判の理不尽さに気がついて「あるべき本来の姿」を希求する方向性を見出した人は、これまで逆にバッシングされてきた。

しかし、反日勢力の傲りが頂点に達した民主党政権時、その欺瞞と無能さは白日のもとに晒され(^^;)脆弱な「虚構の政治」「無責任な理想」は国民から見放された。

まだその夢から覚めない人もかなりいるのが残念でならないが、根本的に「覚める気がない」「左翼洗脳が効きすぎてる」人も確実に存在する。オウム真理教に帰依した「理性なき高学歴の信徒」と同様に、下手に学問を奉じて理屈を操る術を知った「狂信的活動家」は、人間の体内に潜伏し発病の機会を待つ病原ウイルスのような存在とも言える。

体の中ではごく少数にすぎないこのウイルスが、免疫システムの弱体化によって突如暴れだし体力を奪い重篤な生命の危機をもたらすのは誰もが知るところだが、今の社会も似たような部分がある。

大放言 (新潮新書) 百田尚樹著:Amazonリンク
大放言 国会で「政党」として認められるのは、所属議員の数が5人以上か、直近の国政選挙で得票率が2パーセント以上ある政治団体という決まりがある。つまり議員が4人以下で得票率が2パーセントに満たない場合は政党としては認められないのだ。私はこれはまっとうな規則であると思う。
(中略)
 たとえば中学校のクラスに50人いたら(今は少子化でこんな大勢のクラスはないが)、2パーセントというのは、そのうちのたった1人である。

 みなさんも中学時代を思い返してもらいたいのだが、いつの時代でも50人に1人くらいむちゃくちゃな意見を言うバカがいたはずだ。他の49人がうんざりして、「また、こいつがむちゃくちゃ言い出した」という存在だ。町内会でも50人にひとりくらいは、どうにも対処のしようがない厄介者がいる。2パーセントというのは、そういう数字なのである。
(中略)
 私は弱者切り捨てを主張しているわけではない。新しい政策で損をする人を助けるべきだという意見が5〜10パーセント以上あれば、その意見には真剣に耳を傾けるべきであると思う。しかし2パーセント前後しかない超少数の意見は、厳しいようだが無視してもいいと思う。


最近ネット番組などでも同じことを言及している百田尚樹だが、これは正論で「少数意見の尊重」は「多数意見が少数意見に屈服」することではない。正しい少数派の行動は、共謀罪法案で修正論議を仕掛けた日本維新の会の姿に代表される。決して反対のための反対を繰り返し、喫緊の課題ではない官庁の不正・不透明な行政に対する批判で「やるべき議論をことごとく回避する」民進党や共産党の態度はもはや常軌を逸していると言っていい。

世界人口は2013年時点で約72億人。そのうちアジア(黄色人種)は約6割(43億人)。その2%は8600万人でちなみにwikiによると朝鮮民族の総人口が8270万人・・・ん〜偶然だとは思うがかなり近い(爆)

反自民あるいは政権党に対する批判勢力は以前から安定的に15%前後の得票率を持っている。せっかくのこの得票率で得た議席を、「少数意見として傾聴するに値する支持率の持ち主」が、無視してかまわないような「議論にならない異常者」と同じことを主張していては、国民の一票が全くの無駄になってしまう。

ちなみに、世界人口72億人の2%は1億4400万人。日本の人口が1億2600万人(^^;)何とも近い(爆)

「2%程度の超少数意見なら…」と世界で無視してもかまわないと思われないような外交戦術を、日本発「世界人口の2%の正義」を訴えるすべを考えなくてはならないように思うのだが、まずその前に、国内の2%ウイルスをいよいよ殲滅する必要を感じる私なのだ。



Posted by soup2001 | -  -



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