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有る事無い事【あることないこと】

「忖度」や「印象操作」が流行語大賞の有力候補になることが予想される中、「あったことをなかったことにできない」と言う長めのフレーズが印象的な前川助平…もとい喜平と左翼メディアの、「なかったことをあったことにしたい」願望は、唯一確実に「あったことだけど不問になった」山口敬之氏の準強姦事件にシフトしていきながら、国連特別報告者デビット・ケイの「個人的見識による勧告」をこれまた「(国連の権威が)無いはずなのに有るように見せかける」荒業2段攻撃で、放った分だけ帰ってくるブーメランの嵐をかいくぐろうとしているようだ(爆)

デービッド・ケイ氏の背後に“人権団体” 中立・公正に疑問符:産経ニュース
デービッド・ケイ
 国連人権理事会の特別報告者、デービッド・ケイ氏は、上智大学での記者会見に先立ち、国会内で講演した。講演を主催したのは、国連の関連イベントなどで慰安婦を「性奴隷」と宣伝する人権団体「ヒューマンライツ・ナウ(HRN)」。ケイ氏は会見で自身が中立・公正な立場であることを強調したものの、日本政府には同氏とHRNのような組織との関係を懸念する声がある。

 ケイ氏は記者会見で「政府に敵対的なわけではない」と述べた。一方、HRNは公式サイトで「意に反して『慰安婦』とし、監禁して性奴隷にしたことが重大な人権侵害だ」と事実と異なる記述をしている。

 政府はケイ氏が昨年4月に来日して以降、「報道の独立の危機」や「歴史教科書への政府の介入」など同氏が問題視する点について、事実誤認を改めるよう求めてきた。ケイ氏の報告書に法的な拘束力はないが、1996年には特別報告者のクマラスワミ氏が慰安婦を性奴隷と位置づける報告書を提出し、韓国政府や日本の活動家に利用された経緯があるためだ。

文中にも有るクマラスワミもそうだったが、どうもこの組織は日本もしくはアジア人に否定的な印象を持っているように私は認識している。国連自体が欧米中心の「第2次世界大戦戦勝国連合」であり、常任理事国であるアジアの大国「中華人民共和国」は現台湾の「中華民国」に代わり東のユーラシア大陸を支配する大国として加わってはいるが、発言権としてはやはりヨーロッパ中心主義の倫理観であり、宗教観・世界観であることは間違いない。

クマラスワミはアジア系では有るものの、イギリス植民地であったスリランカ出身で、イエール大学などで学んだ裕福な一族の子女である。主に女性差別に対する徹底的な糾弾をテーマとしていたこともあってフェミニズム的解釈で権力や体制によって迫害された女性の被害状況を過大に解釈しているように思えてならない。

クマラスワミ
<画像元:NewSphere>

国連特別報告者:wiki
国際連合(国連)の特別報告者(英語: special rapporteur)は、国際連合人権理事会から任命され、特定の国における人権状況や主題別の人権状況について調査・監視・報告・勧告を行う専門家である。政府や組織から独立して個人の資格で任務に就くものであり、中立的に職務を遂行できるよう給与その他の金銭的報酬を受けない。任期は3年、最長6年。独立専門家(英語: independent expert)とよばれることもある。

一見公正で名誉職らしく清廉潔白な印象はあるが、国連の権威が無償であるわけがない。人権委員会がカネを出さないだけで、資料の収集や実際に現地へ行って調査するなど報告書をまとめるにはそれなりの資金が必要なことは子供でもわかる。言い換えれば公的な機関の直接的な報酬を受けないだけで、間接的な援助(本人の経営する学術団体などへの寄付・支援など)はいくらでも出来るはずだ。いわゆるロビー活動という買収行為がこうした公的権威を手にした人物には常に付きまとうと考えて不自然ではない。

であるならば、こんな報告に信憑性はあるのだろうか?ひとつの意見としての価値・信憑性しかないと見るのが正解ではないのか?

デービッド・ケイ氏の“反日報告書” 「民主党政権時代に無期限招待状を出していた」 高市総務相が会見で指摘:産経ニュース
 「なお、国連人権理事会特別報告者というのは、どういう位置づけか、という質問主意書が先般、出されておりまして、5月30日に閣議決定をしたものがございますが、特別報告者の見解は当該個人としての資格で述べられるものであり、国際連合またはその機関である人権理事会としての見解ではないと認識している、というのが日本政府の見解でございます」

 「表現の自由特別報告者というのは従来、過去の特別報告者は中東やアフリカを訪問国として選ばれることが多かったが、日本は民主党政権時代の2011年に無期限招待状なるものを発出しておりますので、昨年4月に初の訪問を受けたということでございます」

民進党が背後にいた(爆)政府の足を引っ張ることだけに執念を燃やすダメ政党らしい仕事ぶりではないか(^^;)そういう裏を取っていたのかもしれないが、このところこうしたバッシングにも日本の立場をようやく主張する空気が出来てきた。おそらくこのデービッド・ケイは予想外の反発に面食らったのではなかろうか(^^;)

「戦勝国連合」の権威にひたすらすがって文化遺産だ世界遺産だと金をばらまいては、やれ平和憲法だ国内法的には軍隊を保有しないだの「国際的安全保障の負担」から逃げ続けてきた日本は、人権委員会の権威をチラつかせれば簡単に屈服する…と思っていたかもしれない。最近風向きが変わってきたようだが、「遺憾に思う」とかの弱い反発ではなく、強い反発が帰ってきたことに焦ったのだろう。

国連事務総長から火消しのコメントが出てきたことでもそれは見て取れる。

安倍首相と国連事務総長の会談で発表が食い違う  慰安婦問題と「共謀罪」法案めぐり:ハフィントンポスト
グテーレス事務総長は、国連人権理事会の特別報告者について安倍首相にどんなことを伝えたのか。外務省の発表によるとこうだ。

安倍総理から、国際組織犯罪防止条約の締結に向けた日本の取組につき説明しました。この関連で、先方は、人権理事会の特別報告者は、国連とは別の個人の資格で活動しており、その主張は、必ずしも国連の総意を反映するものではない旨述べました。
――外務省「安倍総理大臣とグテーレス国連事務総長との懇談」2017年5月27日)


一方で国連側は、以下のように発表した。

Regarding the report of Special Rapporteurs, the Secretary-General told the Prime Minister that Special Rapporteurs are experts that are independent and report directly to the Human Rights Council.
(特別報告者について、事務総長は安倍首相に対し、国連人権理事会に直接報告する独立した専門家であると述べた)
――国連事務総長報道官「国連事務総長と安倍首相との間の会合に関する質問について」(2017年5月28日)


日本側は、グテーレス事務総長が特別報告者について「国連とは別の個人の資格で活動」「その主張は、必ずしも国連の総意を反映するものではない」と述べたとしている。

これに対して、国連側の声明では、グテーレス事務総長は特別報告者について「国連人権理事会に直接報告する独立した専門家である」と安倍首相に述べたとする一方、日本側が主張する「必ずしも国連の総意を反映するものではない」という趣旨は書かれていない。

発言のトーンが変わっているが、
「国連特別報告者の発言に国連自体は責任を追わないよ」
と言う意味においては同じことである(^^;)

無責任の極みと言えば、もうすでに過去の事件になってしまった感のある「森友学園」だが先日続報が出ていた(^^;)



学校法人「森友学園」が小学校の設置認可のために大阪府に提出した寄付者の資料の中で、2億円を寄付したと記載されている会社の社長がNHKの取材に応じ、「寄付はしておらず、籠池前理事長に名前を貸してほしいと言われただけだ」と証言しました。
森友学園は、大阪・豊中市で建設を進めていた小学校の設置認可について検討していた大阪府に対し、4億円近い寄付金が集まっていると報告し、寄付者の資料も提出しました。

大阪府によりますと、この資料には大口の寄付として大阪市内の会社が2億円を寄付したと記載されていたということです。

この会社の社長がNHKの取材に応じ、「寄付金は1円も払っていない。籠池前理事長から、数年前に『寄付金を募っているので名前を貸してほしい』と言われただけで、2億円のことも、府に提出された資料に載っていることも知らなかった」と証言しました。

大阪府は、資料に記載されている寄付者が実際に寄付したかどうかは調べていないとしていて、大阪府議会などからは資料の信ぴょう性を疑問視する意見が出ています。

結局籠池のオヤジは人の威を借り、なかったことをあったように偽装することで自分の利を得ようとする詐話師・詐欺師であったことが濃厚になってきた。しかしこのオッサン。よく今まで正体がバレずに来たものだ。その点は感心する(^^;)

流石に衆目の中で色々詮索されてボロが出た辺りは、所詮「小物悪党」でしかなかったわけだが、加計学園問題の全事務次官・前川喜平はさすが元高級官僚だけあって面の皮が超分厚い(爆)



↓は終わり間際の前川の言い分(14:30秒前後)

私ね、座右の銘ていうのがね「面従腹背」なんですよ。あのー、これはまぁ普通は悪い意味で使われるんだけど、おー、まぁ役人の心得としてある程度の面従腹背てのはどうしても必要だし、この面従腹背の技術というかその資質は、そういうものはね、やっぱり、あの持つ必要があるので。ですから表向きとにかく、まぁ政権中枢に言われた通り「見つかりませんでした」と言う結論に持っていくけれども、しかし“巷では次々と見つかっているていう状態”と言うようなことを考えたかもしれない。

【産経抄】前川喜平氏の座右の銘は「面従腹背」…それが文教行政トップのセリフか 6月3日:産経ニュース
 面と向かってはこちらの意見に従いながら、陰に回って不平や非難を言うようなことはするな。中国神話に登場する伝説の君主、舜(しゅん)は、後継者で夏王朝の始祖となる禹(う)にこう説いた。徳をもって理想的な仁政を敷いた「聖人」らしい言葉である。

 ▼万人が聖人君子になれるわけではないが、これはあんまりではないか。「私、座右の銘が『面従腹背』なんです」。学校法人加計学園の獣医学部新設計画をめぐり、退任後に首相官邸批判を始めた前川喜平・前文部科学事務次官が1日、テレビ朝日番組で言い放ったセリフである。

 ▼仮にも文教行政のトップとして、子供たちに学問の意義や人の道を教える立場だった者が言うことだろうか。この人が出会い系バーに足しげく通い、「女子の貧困調査」と称して少女たちに小遣いを渡していたことも明らかになっているが、今度こそ心底あきれた。

 ▼「役人の心得として面従腹背の技術、資質は持つ必要がある」。前川氏はこうも得々と語り、独自の吏道論を披露していた。文科省特有の文化・体質なのか。小欄は他省庁では、政治家や上司にも堂々と反論し、煙たがられながら首脳にまで栄達した官僚を知っているが。

 ▼文部省(当時)で前川氏の上司だった加戸守行・前愛媛県知事は5月31日付の愛媛新聞インタビューでこう嘆いた。「(前川氏は)『行政の在り方がゆがめられた』と言っているが、その前に獣医師不足を解決できていない文科省の態度を反省すべきだ」

 ▼「圧力は一切ない」と明言する安倍晋三首相自身は周囲にこぼす。「私が文科省に指示するんだったら、役人じゃなく直接大臣に言うよ」。なるほど第2次安倍内閣以降の歴代文科相は、3人とも首相と同じ派閥の仲間である。

前愛媛県知事
愛媛新聞5月31日<画像元:英語と書評 de 海馬之玄関>※クリックで拡大

そりゃそうだ。自分が任じた大臣を飛び越して直接指示しようものなら大臣だって面白くはなかろう。同じ派閥とは言っても後々諍いや軋轢を生みかねない配慮のない圧力は首相たるもの、党総裁の器を持った人物としてもそれぐらいはわきまえているだろう(^^;)

今治市長
愛媛新聞6月2日<画像元:issaSP‏ @sp_issa>※クリックで拡大

大体、不満や反対意見があっても一応命令に従うという意味では「面従腹背」かも知れないが、反旗を翻して「自分の認識で“あったと勘ぐってること”を前提に退官後に政府批判をする」と言うのは、「異論はあっても国民の選挙を経て就任した政治主導者の企てる政府方針に従い、業務を完遂できるであろう」と信用してその任を与えた政府への「裏切り」であろう。

しかもそれが自己保身や関係官庁の既得権益の保護に起因するならば公僕としての官僚はどこにいるのか?国民の税金から報酬を得ていながらこの職業意識はあまりにも酷い。少なくとも今流行りの言い方で言うところの「国民ファースト」の仕事ぶりでないのは明らかだ。

一官庁のトップがこういう認識で行政を監督していたというのは、それを公然と自己弁護するというのは、公務員制度を大幅に見直す起点になるかもしれない。

前川・前事務次官の記者会見は、官僚目線で見れば「大失敗」だった〜致命的なミスがそこかしこに… (高橋洋一):現代ismedia

文科省の負けは見えていた

もともと大学については設置の自由があり、その上で許認可を欠けて設置の自由に制限をかけるので、その説明責任は許認可を持つ官庁にある。獣医学部は、これまで52年間も新設が認められなかった「岩盤規制」である。そこで、戦略特区法や閣議決定で、こういうときには認めるという枠をはめている。

具体的には、歯止めをかけたいのならば、文科省が「需要見通しをつくったが、これでは新設学部は不可能」と証明すればいいだけだ。前川氏の会見を聞いていると、需要見通しは農水省が作ってくれなかったとか泣き言ばかりで、許認可官庁としての責任をみじんも感じられなかった。

前川氏は、行政が歪められたらというが、単に文科省の意見を納得がいくように説明できなかっただけだ。くだらない愚痴は退任後にいうべきでなく、現役時の時に、仕事の中でいうべきだ。


実は、前川氏が言及した閣議決定での4条件において、「需要見通しが立たない」ことを上げた段階で、文科省の負けはみえていた。

一般論としては、需要見通しは(それがきちんと作られたものであるならば)、それを論破するのはなかなか困難である。需要見通しは、複数の方程式体系からなる数理モデルであって、文系事務官僚の手に負える代物ではない。

(中略)

国交省などには、こうした数量モデルに強い技官が多数いるために、自前で需要推計モデルを持っており、自前で需要見通しを作れる体制になっている。しかし、文科省ではその体制ができていない。

前川氏はそれについて「農水省が需要見通しを作ってくれなかった」という泣き言を記者会見で述べており、ここのところが官僚出身の筆者としては強い違和感を覚えたのだった。

ここから先は、筆者の邪推である。

結局マスコミは分かっていない

役人がなにかに抵抗するためには、強力なバックが必要である。今回でいえば、獣医師の供給増を嫌う獣医師会である。しかし、52年も新設学部を認めてこなかったために、各所にひずみが出てきたのだろう。獣医でも一部の分野では不足傾向にあると言われている。

そこで、獣医師会では、1校の参入ならば認めるという方針に転じたという。ダメージコントロールの立場からも、この行動は納得できる。そこで、農水省もわざわざ文科省のために需要見通しをする気が起こらなかった。需要見通しを作るためには、多くの技官のパワーが必要であるが、そこまでやる必要がなくなったからだ。

そうなると、先が読めていなかった文科省は焦った。特に、前川氏は当初徹底抗戦を命じていたと思われるが、「1校の参入を認める」となったために退却のきっかけを失ったのだろう。

そのとき、文科省が負けを認めるためのいい口実になったのが、「総理の意向」というワードだったのかもしれない。そんなもの(=総理の意向)が現実になかったとしても、前川氏の敗走には、絶好の「言い訳」になりうる。


こうした話は、新規参入の問題はしばしばおこるものだ。ある政策について抵抗すると思われた団体が、いきなり態度を改め引け腰になるというような話は、同時並行的に特区で進められていた30年ぶりの医学部新設においてもあったのだ。

(中略)

ダメなマスコミは、今回の加計学園問題は、新規参入阻止が出来なかった文科省の悪あがきという本質を見抜けず、「総理の意向」とまた読み間違うだろう。

最後に、前川氏についてかなり厳しい意見を指摘したが、これは同氏と筆者の役人経験の差だろう。

前川氏は天下り斡旋を当然のように行い、新規参入阻止、つまり既得権を擁護し新規参入者への不当差別を行いながら、内閣府が文科省行政に横やりを入れてきたという。まさに、「既得権擁護」をするだけの役人人生だったのだ。

最後に例の出会い系バーに関しての続報にも触れておこう。



文春 出会い系バーの女そこまで言って委員会NPで須田慎一郎氏が言及した「前川とホテルへ言った女性」の存在が動画中の文春記事の女性と同一人物かどうかは定かではない。ゆえに両方ありえると私は思っている。

一件の店で一人の相手だけの「女性の貧困調査」はありえないと私も思うし、会見で「プライベート」とか口走ってる以上、趣味的に通っていたと見るのは当然だ。正式な調査なら暴露したメモ文書みたいに「女性の貧困調査報告書(のメモのたぐい)」ぐらいはあるだろうから出していただきたいものである(^^;)

どちらにしても相手は若い女性であり、自分の子供のような(ヘタをすると孫でもありうる)年代の女性に、親心を発揮して優しくするのもありだろうし、また別の女性で特に気に入った場合ホテルへ行くことも有りだ。60代のオッサンなので体を求める相手は分けていた可能性もあるし、文春記事の女性には性愛とはまた別の愛情を注いだということが想像できる。

ういっちわっち1

ういっちわっち2
<画像元:KSL-Live!>

週刊新潮6月1日号
<画像元:真実を追究する KSM WORLD>※クリックで拡大

少なくとも楽しんだってことだけは間違いなかろう(^^;)


前川喜平にとっての「あったこと」の全てはその口から語られることはないだろう。「なかったことにしたい」かなりの部分はこれから暴かれていくだろうし、これまでの経緯でかなり見えてきている。

民進党や既存反日売国マスメディアの「なかったことをあったように見せる」特殊効果は今後はよほど高度な作りにしないと通用しないだろう。少なくともブーメランで帰ってくるようなものでは自分で傷を深めるだけだ。

映画などで見られるような「虚構をリアルに見せる」SFX(CG)合成のようには世論操作は行えないことをそろそろ認識した方がいいと思う(^^;)

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