ブログパーツ
<< 2017年10月22日のつぶやき | home | 2017年10月23日のつぶやき >>

埋まらぬ溝【うまらぬみぞ】

2017衆議院選挙も終了。投票率は台風来襲にも関わらず前回よりも微増。落としたい議員が落ちて「ザマミロ!」と快哉を叫べば、しぶとく生き残り「クソ野郎が!」と舌打ちをする繰り返しだが、結局のところ大勢に影響なし。衆議院の定数削減分をそのまま与党が減らしたようなもので、議席の専有比率から言ってもほぼ横ばいとしか言いようがない結果に「あれ?」と拍子抜けしかねない心境である(^^;)

選挙結果
<画像元:Yahoo!みんなの選挙>

特筆すべきは立憲民主党という中道左派を標榜していた民進党の左派が独立した格好になって、元々政策的に矛盾していた民進党がこの「左派民進党」の出現によって非共産党左派勢力の受け皿になったことだろう。それによって共産党勢力は半減。左派の左派たる共食いによって肥え太ったのが立憲民主党と言うかたちになった(^^;)

しかしこの形はどう見ても「旧民主党 菅内閣リターンズ」である(^^;)

結果的に解散前の民進党勢力は「88」。今回の選挙後立憲民主党「54」希望の党「49」合計が「103」
増えとるやんけ!(爆)

党は割れたが数だけ言えば、この非自民政党は「解党的出直し」でV字回復したようなものではないか!(^^;)

勢力図つまり民進党が伸び悩んだのは右派と左派の党内抗争で政策が一本化できない致命的弱点があったことが証明されたのではないか?はっきりと主義主張が明快になるように分かれていれば、非自民系の中道左派(リベラル)野党として最大議席が可能だったことになる。まぁ、(旧民進党で無所属で出た議員の大半は落選してしまったわけだが)

<画像元:朝日新聞デジタル>

そして自民党+公明党の連立与党勢力が民進党のように割れなかったことが安定した支持を集めたのは、反日売国マスメディアの執拗な「印象操作」「捏造報道」の嵐に国民の多くが飛ばされなかった、マスメディアの世論操作、政治工作が失敗した事を意味する。

若者がTV離れを起こしていたりネット偏重を指摘されたりするものの、ネットのほうが相反する両方の言論が入手できる。この影響が確かな手応えとして「既存マスメディアの嘘」を見破る情報リテラシーを高め、若者の周辺世代へ静かな影響を与えていった結果なのだろう。これは今後に明るい兆しと言える。

そして「反安倍」に凝り固まった「カルト宗教的サヨク信奉者」は、これまた安定的な「反与党」勢力を保持し、マイノリティ(少数派)ではあるものの最低限の踏ん張りを見せた。

改憲勢力として見込まれている「希望の党」も今後離党して「立憲民主党」に渡る議員も少なからずいるだろう。逆に離党しても自民党系無所属となって「院内会派で改憲勢力入り」になることも考えられる。

そう考えれば、与党系は「313+49+10-(?)」=最大372の改憲勢力、野党系は「54+12+1+(?)」の最低67の護憲勢力で、

もはや憲法改正は発議可能な状態になった。つまり見かけ以上に与党の大勝利であるという見方もできるのだ。


ただ、色々と与党や与党系の勢力の中では「過去の因縁」から破滅的な状況になっている地域もある。私の住む奈良県の隣、大阪府である。

この大阪府は御存知の通り、橋下徹(前大阪府知事〜前大阪市長)時代の選挙公約であった「大阪都構想」を始めとする大阪府全体の行政改革で新興勢力である「維新の会」と、旧来の政治勢力が激しく対立した地域である。既得権の住み分けで共存していた与野党があろうことか堺市長選挙では自民・民進・共産・日本のこころVS維新の会と言う国政レベルでは考えられない状況を作っていた。

【大阪・堺市長選】維新が2連敗、総選挙に影響も 与野党相乗りの現職が3選果たす:ハフィントンポスト
松井一郎
堺市長選は24日に投開票され、自民、民進、共産などの与野党が相乗りした現職の竹山修身(おさみ)氏(67)が、大阪維新の会新顔の永藤英機(ひでき)氏(41)を破り、3選を果たした。次期衆院選が迫るなか、地元の大阪で大型選挙に敗れたことで、維新にとっては痛手だ。

そして3選を果たした竹山修身の1期目(2009年)は、なんと「橋下徹の維新の会」の支援を受けて無所属で当選している。2期目(2013年)の市長選の前に「大阪都構想」への反対表明から「反維新」へ転向し自民党の支持、民主党(当時)の推薦、共産党・社民党の支持と今回と同じ図式になり、3期目を争った今回も同様の「政治的因縁」を引きずっていたわけだ。

竹山修身:wiki

維新の会元代表の松井一郎は元々自民党の府議会議員であり、離党して橋下徹と合流した「脱自民組」。人脈や経歴的にも自民党とは相容れない因縁がある。大阪だけの話ならそれでも良かったが国政政党へ脱皮するにあたって、国政での与党「自民党」との関係性を修復できないままに、衆議院選挙で大阪決戦を戦うと維新にとっても自民にとっても消耗戦を演じることになり国益の観点からは無駄である。
大阪都構想を除けば、改憲・安全保障・経済政策の多くは親和性が高いからでこれらの政策を支持したい有権者からはこの確執は苦々しい思いで見ていたのだ。

松井一郎:wiki

大阪でも維新の会は支持が二分している。改革派の支持派と既得権側の反維新派が拮抗しているので、選挙の度に激戦となる。そこに民進党や共産党が絡んで保守票・革新票の少ないパイの奪い合いになるのだ。だから今回のような「改憲」政権の選択選挙では、同じ意志を持つ陣営での統一候補擁立が望ましかったが、大阪では保守系勢力が分散されて「通したくない議員の当選を許してしまった」

辻元清美:wiki

大阪10区
<画像元:Yahoo!みんなの選挙>

大阪10区で共産党は候補を出していない。保守系が統一していれば獲得票数で圧倒的に辻元清美を上回ることが出来たわけだ。国政レベルでは、希望・立憲民主・共産に分散された「反自民票」の裏返しが大阪10区では起こってしまった。

同じような印象を持たれた人も多かった。たまたまtwitterで拾ったH.S. Kim‏ @xcvbnm67890(親日派の在日3世)氏も大阪10区に加えて2選挙区での議席の取りこぼしに言及していた。

HS

大阪11区
<画像元:Yahoo!みんなの選挙>

沖縄1区
<画像元:Yahoo!みんなの選挙>

どちらも比例復活したため被害は少なかったとは言え、もともと左派運動家などが移住して左派が異常に強い沖縄は別にしても大阪で「取れる議席を1議席失った」のは間違いない。対立候補に1議席入るため相対的には2議席減と同じである。

最初に取り上げたこの大阪10区は高槻市という左派勢力が強い地盤で、高槻市議会も左派優勢である。

なぜ大阪府高槻市は辻元清美を当選させ続けるのか?:ミリタリーニュースまとめサイト|ミリタリー通信

144 フライングニールキック 2016/11/26(土) 18:48:27.01 x9rGEkkx0
(中略)
辻元清美の選挙区「高槻市」は超サヨク地帯。
赤軍派のドンの地元だし、小学校では君が代を教えない。
それどころか、音楽の教科書の「君が代」を隠すように、韓国の国歌プリントを上から貼らせてる始末。

対して、隣の「茨木市」は保守地帯。
自民党と維新が強く、小学校には当然のように日の丸が掲揚されている。

維新でサヨク追及発言が目立つ足立康史議員は、茨木市の議員。

実際に高槻市は左翼過激派の巣窟と言われている。



辻本清美と社民党の接点だった地元高槻と日本赤軍:日本をよくする一歩 国を憂う政治
日本赤軍最高幹部の重信房子逮捕時に支援者で高槻市内の病院職員2人が同席しており大阪府警の任意動向を拒否したというのは新聞報道通り。 
問題の病院は大阪府高槻市の光愛病院。精神科と神経科オンリーの病院で
日本赤軍支援グループの拠点だった。

 現場にいた職員2名は、吉田守氏(48)と松尾整氏(39)。どちらも事務局員である。
吉田は、重信が所有していた偽造パスポートの名義である吉田節子(光愛病院事務局員)の夫である。

光愛病院(高槻市)

重信房子;wiki
日本の新左翼活動家、革命家。元赤軍派中央委員、日本赤軍の元最高幹部である。ハーグ事件の共謀共同正犯として有罪となり、懲役20年の判決を受けた。現在、八王子医療刑務所にて服役中。

【大阪】「何も言いたくない」 高槻市の中核派活動家(山本平)とその妻(淳子)が生活保護不正受給で逮捕:VIPPERなニュース4時

291:名無しさん@13周年 2012/10/14(日) 23:50:08.84 ID:WUaXxaWG0
>>9
高槻市の山の方に通称「タチソ」というのがあった。
高槻地下倉庫の略なんだが実は戦中から飛燕のエンジン製造工場となったトンネルがある。
終戦間際は大本営が移転してくることになってた。
そこを開削するのに朝鮮人が動員されて戦後そのまま居座った場所がある。(宇土口のように)

高槻はもとより京大地震研究所や京大農場があり、戦後の学生運動の隠れた拠点となっていた。

旧街道筋で交通の要衝という場所柄、B地区がある。

日教組の力が異常に強い。

上記四点が密接に混ざり合いこんな地域となったのだよ。
名神高速ができた時に高槻にICを作らないように運動したのもサヨク。(地図を見れば京都南から茨木までが異常に長い。変だ)
むくげの会や中核派、辻本、変な教育、中学校でハングルの歌を歌わさされる...等 いっぱいそんなのがあった。

でも最近はなくなって暮らしやすい街になったのだけども。

歴史的経緯を含めても、偶然と言うにはあまりに重なり合う人間関係(人脈)、さすが左翼の巣窟と言われるだけのことはある(^^;)

相関図
<画像元:テレビじゃ流さないニュース>

すでに削除されてしまったが、今でもときおり見かける辻元発言の内容がwikiにも掲載されていたらしい。(ソースが確認できないので偽情報の恐れもある)

国壊議員
<画像元:ねぇ知ってたぁ?>

難攻不落の選挙区で戦力を分散させる愚を犯した点で自民党・維新の会ともに猛省を促したいのだが、話は最近更にこじれている。

【悪質な捏造】維新のフェイクニュースにご用心【卑怯だと思ったらシェア】:小坪慎也
解散が目前と迫る中、私は「維新の党」のやり方に不信感を抱いている。
明らかなフェイクニュースがあり、それは残酷な形で証明された。
西村眞悟先生の御子息が、大阪府議補選を戦っていたが、善戦はしたもの敗北した。
選挙結果は各陣営、それぞれの候補が死力を尽くした結果であるため言及する立場にない。

だが【悪質な捏造】とは、西村先生が「共産党に頭を下げた」というレッテル貼り。
言葉は選んでいるものの、これはグレーゾーンと言えるレベルではない。
「西村陣営=共産党と共闘」という揶揄。
これが国会議員のやることか?

堺市長選においては、自民・大阪府連の候補が勝利。
開票から間もなくであった。
共産党が自主的に支援しており、私は府連の在り方に賛同するものではない。

上記リンク中にも言及されているが西村眞悟氏はかつて存在していた「民社党」の代表を努めた西村栄一氏の子息。社会党から分裂したためわかりにくいが、自民党よりも右派的な政党で自民党が保守を代表し政権を続けるのと反してジリ貧に陥り最終的には新進党に合流して消滅した政党だ。

この次男が西村 日加留(にしむら・ひかる)自由民主党 堺区府政対策委員長で、先の堺市市長選挙と同日選挙になった大阪府議会議員補欠選挙で落選した人物である。

西村眞悟氏自体が、父の所属した民社党を潰した自民党とは疎遠で、(保守系なのにリベラルと言われた民社党に在籍していた事も異常だが)その子息が父の所属政党(日本のこころ)とは違う政党、それも堺市長選で共産党と組んだ自民党からの出馬で維新の会勢力が痛烈に批判していた。西村眞悟氏は維新の会とも遺恨を残す関係だったため、維新の会側からすれば「あろうことか共産党と連携した敵についた不義理な人物」のレッテルを貼ってネガティブ・キャンペーンを打つなどしていた。その先鋒だったのが大阪9区の足立康史(今回は比例復活当選)である。

足立康史

おりた

実際にこの印象操作が功を奏して西村ひかる氏は落選。実際に自民党と共産党が補欠選挙でも共闘していれば負けなかった可能性もあるので「自供共闘」は堺市長選だけの話だったのだろうが、そこを利用されたわけだ。
維新の会も中々えげつない(情け容赦の無い)ことをするが、えげつなさでは大阪自民党も維新の会の「大阪都構想潰し」になりふり構わず敵対したのだからお互い様である。

このように他地方から見れば不毛な闘いだが、当該地域では成り行き上仕方がないねじれや、遺恨が存在している事を思えば、国政政党は地域状況にもっと敏感に接して対応していかなければ、本来不必要な消耗戦を敷いられることになる。両党とも何とか関係を修復して遺恨を解消してほしいものだ。

そしてこの足立康史の動きに反発したのが福岡県行橋市議の小坪慎也氏であった。ネットではかなりの有名人で地方から国を憂う「国士」であり、反日勢力にも容赦ない攻撃を送る「政治的武闘派」な人物であるが、残念なことに足立康史氏に攻撃の矛先を向けたときに「本来有るまじき方法に打って出た」

【拡散】国民が知らない維新の実態〜自民大阪と、共産党は本当に”共闘”しているか実態調査【驚いたらシェア】:小坪慎也
民進党批判などゆえ、ネット保守は【維新を神格化】しているが、それだけでいいのだろうか。大阪に実際に足を運び、耳を傾けてきた。
例えばネットで有名が足立議員。地元から指摘されている点は「国会議員を目指すにあたり、母親が創価学会員で公明党からの出馬を模索するも断られ、自民党から国政を目指した(T議員の地盤)が選ばれず、結局は“みんなの党”から国会議員に」という経緯の指摘。いまは維新として舌鋒、鋭く振る舞っている姿が全てではない。確かに、公明党の批判は見受けられない。

これらは、大阪の名のある政治関係者らが実しやかに語っており、ただの噂話として扱うことは難しい。本人からの説明が待たれるところだ。学生時代は創価学会学生部で活躍していた等の話まであるが、ここまで来ると私には判断ができない。ただ、大阪という土地柄を考えればあり得る話かもとは思う。国政を目指すにあたっては、異例でもない。

西村眞悟氏や次男の西村ひかる氏に言及した出自を足立康史氏に向けるのは「目には目を」なのかもしれないが、これはやりすぎであろう。足立康史氏が創価学会員であるなら別だが、これはレッテル貼りの報復でしか無い。

維新の会の支持者や他の読者からの批判もあったのだろう。最近ではこんなエントリも上がっている。小坪市のエントリは私のエントリ同様非常に長文なので(^^;)読むのは骨が折れるが、心情的には理解できる。それだけにこの抗争劇は残念でならない。

足立議員へのお手紙〜矛を降ろす用意はある。:小坪慎也

ちなみに私は、足立議員の政策は大好きで、Twitterも毎日のように見てい「た」。
やり方や動き方、応援している。
だけど、これだけは許容できない。
(中略)
大阪の地で、自民・維新でしのぎを削っていることはわかっています。
ですが、それを他の地域まで巻き込まないで欲しい。

あなた方が足立議員や維新を大切に思うように、
私たち他府県の者にも、大事な先生がいるのです。

今回の件ではなく、ちょこちょこ飛んできているのです、こちらにも。
大阪での諍いを「国政選挙でやられると」、他の地域の自民党支援者に迷惑になることもご理解ください。

収束の方向には向かったようだが何とも後味が悪すぎる。どういう経緯で小坪慎也氏が「大阪で自民共産共闘」の話を総選挙に結びつけたのかピンとこないが、西村眞悟氏を叩かれて頭に血が上ったのだろうか?

本人も言ってる「こちらは修羅の国。士道なくば、雑多な者として総攻撃をかける流儀。」だけに喧嘩っ早いのはわかるが、政治家として大成するつもりなら「闘い方」には慎重になって欲しい。

地元での評判は必ずしも芳しくないからだ。

[速報]「おこられ市議」こと小坪慎也さんが追い詰められてとうとう公選法違反に手を染める:NAVERまとめ

9月12日に人権侵害救済法案反対の国会陳情を実施します:なめ猫
SNS「freejapan」の小坪慎也氏の叔父にあたる方が、松鶴建設という建設業を営まれており、現在会長職で一線は退かれておられますが、かつてアンタッチャブルなその筋の人たちと渡り合ってきたお話をご自宅でお伺いする、貴重なお時間をいただきました。

その中で、部落解放同盟や全日本同和会、そこから分かれた自由同和会との関係について話には聞いておりましたが、松本組との関係や鳥栖ジャンクション建設にかかわる某組との暗闘なども含め「中のお話」を建設関係者の方にお伺いできたのは、大変な収穫でした。

ちなみにご自宅は、田んぼの真ん中にある豪邸でした。苦労されて一代で財を成されたわけですが、その過程でいろいろなことがあったと振り返りながら、お話いただきました。

本人も自分の出自や背景を肴にされていた過去があるから、余計に引けなくなっていたのかもしれないが。

いずれにしても大阪の地は同じ関西在住の私の目にも複雑怪奇な場所である(^^;)人情的であったり、反権力(反権威的)であったり私自身の親和性は高いのだが、あまり「コテコテの大阪の中心部」に今から住もうとは思わない(爆)

おそらく福岡も東京都も他府県の人間にはわからない恐ろしく深い闇と、埋まらぬ溝を抱えているのだろう。政治の世界とはやはり誰でも足を踏み入れることのできない魔境である気がする。であればこそ、言動には慎重になって自らの定めた政治使命を全うしてほしいものである。

JUGEMテーマ:歴史

Posted by soup2001 | -  -



スポンサーサイト

Posted by スポンサードリンク | -  -



S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< July 2020 >>



目次&ランダムピックアップ
現代用語のクソ知識の目次

当ブログの目次(管理人のオススメ一覧)です。かなり古い時事問題に関する記事もありますが、当時を思い出してご覧いただけると幸いです。

また、当ブログはコメント機能を停止しています。ご意見等はtwitter
汁・ビルヌーブ@soup2001」へどうぞお寄せください。管理人の気が向いたらリプを返すかもしれません(^^;)


2017年5月分よりtwitterまとめエントリを自動投稿するように設定しており、通常エントリが遡りにくくなっているため、通常エントリだけの目次を下記においておきます。
※2019年8月1日〜11月25日の間はtwitterの仕様変更で自動まとめ投稿が停止していたためこの間のまとめはありません。

2020年6月の通常エントリ
2020年5月の通常エントリ
2020年4月の通常エントリ
2020年3月の通常エントリ
2020年2月の通常エントリ
2020年1月の通常エントリ
2019年1〜12月の通常エントリ
2018年1〜12月の通常エントリ
2017年5〜12月の通常エントリ



↑上のボタンを押すと、ランダムにエントリを表示します。
もしもエラーページが出たら、ごめんなさいm(_ _)m「戻る」ボタンでエントリを表示するまでお試しください。

言い訳ページはこちら(^^;)
---------------------------------

---------------------------------



ウイルスバスター公式トレンドマイクロ・オンラインショップ


マウスコンピューター/G-Tune

 RSSリーダーで購読する

Profile
Archives
Recent entries
blog parts
Links
tools
Categories
Mobile
qrcode
Sponsored links
others
無料ブログ作成サービス JUGEM
このblogのfeedburner