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人声甚誤【じんせいじんご】

【天声人語】
朝日新聞は安倍政治はお友達優先の恣意的政治と主張している。しかしちょっと待って欲しい。お友達優先の恣意的政治と主張するには早計に過ぎないか。朝日新聞の真摯な姿勢が、今ひとつ伝わってこない。例えば安倍首相からは確たる証拠もなくイメージで印象操作を行ってると主張するような声もある。このような声に朝日新聞は謙虚に耳を傾けるべきではないか▲思い出してほしい、過去にも何度も朝日新聞は安倍首相の叫びを無視している。朝日新聞は安倍首相の確たる証拠もなくイメージで印象操作を行ってるという主張を間違いであるかのような発言をして、批判を浴びた。確かに安倍首相には強権的にならないように相手に配慮しすぎるという問題もある。だが、心配のしすぎではないか▲朝日新聞の主張は一見一理あるように聞こえる。しかし、だからといって本当に朝日新聞はお友達優先の恣意的政治と主張できるのであろうか?それはいかがなものか。的はずれというほかない▲事の本質はそうではではない。その前にすべきことがあるのではないか。朝日新聞は、未来を担う一員として責任があることを忘れてはならない。朝日新聞の主張には危険なにおいがする。各方面の声に耳を傾けてほしい。▲朝日新聞に疑問を抱くのは私達だけだろうか。安倍政治はお友達優先の恣意的政治と主張したことに対しては安倍首相の反発が予想される。確たる証拠もなくイメージで印象操作を行ってるという主張を支持する声も聞かれなくもない▲朝日新聞もそれは望んでいないはず。しかし朝日新聞は都合の悪いことは言わない。事実を捻じ曲げることがよくあるである。安倍政治はお友達優先の恣意的政治と主張する事はあまりに乱暴だ。朝日新聞は再考すべきだろう。繰り返すが朝日新聞は都合の悪いことは言わない。事実を捻じ曲げることがよくあるである▲朝日新聞のお友達優先の恣意的政治と主張したことは波紋を広げそうだ。今こそ冷静な議論が求められる。

上記の文章はパロディである(^^;)
便利な!天声人語風メーカー ver.2.2
で作成した「天声人語っぽい文章」である。

当ブログで11年前にアップしたエントリ天声塵語【てんせいじんご】と同じもの。まだ使えたことにも驚くが(爆)理屈をこねくり回している感じがものすごくにじみ出て今読んでもニヤついてしまう(^^;)

表題は天声人語になぞらえて「人の言うことは甚だしく誤ることがある」あたりのニュアンスを含めた造語だ。

天声人語:wiki
命名者は西村天囚で、「天に声あり、人をして語らしむ」という中国の古典に由来し、「民の声、庶民の声こそ天の声」という意味とされるが、この古典が何であるかは高島俊男によれば不明であるという。
ラテン語の“Vox populi vox dei.”が元になっているという説もある。直訳は、『民衆の声は神の声である』。 この題で、Asahi Evening Newsに天声人語の英訳が掲載されている。

朝日新聞の記者は「天の声を人の声として発している文章」と豪語していることになる。

朝日の天声人語担当者は巫女か恐山の霊媒師「イタコ」だったのだろうか(爆)

天の声が民衆の声だとしても、朝日の耳には「左翼系民衆の声」しか傍受できていないことは明白で、総選挙の得票率であれ正体不明な世論調査とやらによる内閣支持率であれ、「右派的」「政府寄り」の声は黙殺されていて記事やコラムには反映されているようには感じられない。上記のようなパロディの方がまだ両方の意見を聞いている感じが出ているくらいだ(爆)

総選挙後の「天声人語」が結構酷かったらしい(^^;)あれだけ安倍政権のネガキャンをしたのに全く効果なし。民進党は四分五裂(^^;)結局共産党と日本維新の会が減らした議席を「旧民進党(希望の党+立憲民主党+無所属の会)」が吸収しただけになり、野党側が多少わかりやすくなっただけで安倍政権にほとんどダメージを与えられなかった事が気に入らなかったのだろう。

(天声人語)2017.10.23〜24:Brain erasing head

↓この内容は下記より全文引用しています。
朝日新聞デジタル2017.10.23

(天声人語)首相演説の去った秋の田 2017.10.23

安倍総理 福島市佐原(さばら)地区は山形との県境、吾妻(あづま)連峰のふもとにある。見渡す限り、田んぼが広がる。阿武隈川に注ぐ支流のせせらぎが聞こえる。安倍晋三首相が衆院選公示日に第一声を発した農村を歩いた▼首相側から地元への連絡は急だった。ニュースに寂しく映らないよう稲刈りをわざわざ延ばしたと聞く。その黄金の田もいまや残らず刈り取られている。3年後、五輪会場になる野球場にこの日、人の姿はなかった▼公示日と開票日の首相の胸の内を想像してみた。昨夜、首相には久々の安堵の表情が浮かんだ。「謙虚に向き合う」と語ったが自信を取り戻したように見える▼公示日は別人のようだった。映像を見ると、演説中の目に不安の影がうかがえた。地元産米のおにぎりをほおばる表情もこわばっていた。吉凶どちらに転ぶか、解散前後の情勢は混沌としていた。夏の都議選で浴びた「辞めろ」のヤジを避けるには、静穏な農村を選ぶほかなかったのだろう▼近年これほど敵失が勝負を決めた選挙があっただろうか。野球で言えば、安倍投手の防御率は悪化していた。相手は準備不足とみて勝手に試合を始める。思わぬ強打者が出てきて素振りをするが、打席には入らずじまい。そのうち敵陣で内輪もめが起きる。そんな試合を見せられた気がする。▼思い違いをされないよう首相には念を押したい。勝因は首相ではない。浮足立った野党に助けられただけである。選挙が終わると急に権高になる首相の癖を有権者は忘れていない。

百田尚樹

↓この内容は下記より全文引用しています。
朝日新聞デジタル2017.10.24

(天声人語)さらさら越え 2017.10.24

 織豊(しょくほう)時代の越中(富山県)に佐々成政(さっさなりまさ)という武将がいた。筋金入りの秀吉嫌い。何とか遠江(静岡県)を訪ねて家康と談判し、決起を説こうと思い立つ。だが秀吉方の領地を通れば討たれるのは必至。立山連峰から信州へ抜ける雪山越えを選んだ▼腸(はらわた)も凍る寒さ、厳しい飢え、打ち続く雪崩。決死の踏破には迎えた家康も驚く。決起には応じなかったものの、成政の雪中行進は江戸時代に武勇伝として語り継がれた。どこまでが史実か異説も多いが、通ったと伝えられる難所「ザラ峠」にちなみ、「さらさら越え」と呼ばれる▼今回の衆院選の潮目を変えたのは、「さらさらない」という小池百合子・希望の党代表の一言だった。民進党の立候補予定者全員は受け入れない、政策の一致しない人は「排除します」と言い切った。「きつい言葉だった」と反省したが、後の祭りだろう▼選挙が済んで考え込むのは、あるべき野党の姿である。この先も「多弱」のままで進むのか。「1強」政治に幕をと願う民意の受け皿はできないのか▼「野党は選挙権、議会制と並ぶ民主主義の三大発明の一つだ」。3年前に亡くなった米政治学界の重鎮ロバート・ダールの名言である。与党が拾わぬ民の声をすくい上げる「野党」という機能は民主主義に欠かせないと説いた▼成政の「さらさら越え」は命を賭した連携の訴えだった。「さらさら」発言で四分五裂した民進出身者の前にはいま、はるけくも険しい「さらさら越え」の試練が待ちかまえる。

天声人語

民意と敵対する大手メディアに存在理由があるんだろうか?あるとすればそれは少なくとも「報道メディア」ではない。特定の目的を持って情報操作し世論に影響を与えようとするCIAのような「陰謀工作機関」であろう。

購読者は今日もせっせとこの報道テロリストに資金を貢ぎ、情報の奴隷となる。このメディアに出稿する広告主はパトロンと同じだが、大元の代理店が反旗を翻すとメディアは一転して有り難い広告主にさえ牙をむく。裏切りの常習犯でもある。

「人の言うことは甚だしく誤ることがある」あたりのニュアンスを含めた造語と書いたが、「甚だしく他を誤らせる悪しき人の言葉」というのが少なくとも今年、既存マスメディアの「安倍降ろし」世論捏造で感じられたニュアンスである。こんな造語やニュアンスが妙な共感を呼ぶなど私は望まないし、それはこの国にとって真に不幸なことであろうと思う。しかし、今私の中ではこの言葉とそれに込めるべきニュアンスが頭のなかで定着化されつつ有り、非常に苦々しく思っているのである。

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